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のぼりってみなさんご存知でしょうか?笑あまり聞きなれないことばですよねw
街中でよくみかけるひらひらしたあれですw食品関係のお店の前とかにありますね。
風にひらひらはためいてよく動くため遠くからでも目立ち広告としては低価額という
特徴がありますね。店舗や商品のアピールにはもっとも費用に優れた広告ツール
のひとつです。まぁ個人的に印象にのこっているのぼりも特にないですw。強風の時
には邪魔くさいとしかおもったことがなく、普段気にもとめませんw。広告なので一般
の人には無縁です。無縁というわけでもないかw。店頭でのイメージアップには必要
不可欠
ですね。とくにセールの日なんかは目立ちますね。半額セールとか大売りだしとか
これをみてついついお店に入っていっちゃう方もすくなからずいるのではないでしょうか?
のぼりは企業にとって大事ですね。

提灯 | ちょうちん

街を歩けば幟(のぼり)に当たると言うくらい、最近は店のPRや商品のPRに幟(のぼり)は欠かせなくなってきましたね。 パチンコ屋さん、コンビニ、薬局、スーパーどこでも見かけます。 メーカーから配布されたもの、その店独自の幟(のぼり)など工夫が凝らされたものも多いです。 文字だけのもの、文字に絵入りのもの、写真入のものなど様々で目を楽しませてくれます。 PRと言えば、我が町萩市の田町アーケード街には一味違った趣向の幟(のぼり)が立っています。 各店々の入り口付近に文字が書かれた黄色い幟(のぼり)が立ち並んでいます。 "ああぬく""はんどかるい""ちばける""じるい""おおくじをくる"とか萩の方言が書かれていて裏側にはそれぞれを標準語に直した言葉が書かれています。 この幟(のぼり)を行き帰りで見比べて萩地方の方言を是非マスターしてもらいたいものです。

マグネットシート

近所の、牛丼チェーン店での、キャンペーンの、のぼりです 29日は、肉=29の日で、色んなキャンペーンをやってるんです なおかつ、今年は、人気アニメの「キン肉マン」誕生29周年と言う事で 「キン肉マンキャンペーン」の、ド派手なのぼりが お店の前に飾られてました〜 思わず、みんなで「懐かしい〜!」 みんな子供の頃見てたんですよね〜 と言う事で、29周年を記念して、のぼりの写真をパチリ! のぼりのデザインは、お店のイメージカラーにもピッタリで、かなり目立ってますね〜 この、のぼりを見てから、お店に入る人も結構居ましたよ〜 と言う事で、私たちも、ついでに、牛丼を美味しく頂きました〜

イーゼルが安い。イーゼル工場の上質な逸品を格安販売中。

このコーヒーの「のぼり」なんですが、実はピザ屋さんです。 コーヒーにもこだわりがあるみたいで 「のぼり」にも、その主張があるようですね。 しかしメニューは、ほとんどピザのみの専門店です。  夏は流しそうめんもやってますが、ピザが自慢です。 生地を2種類から1種類選んで 具やトッピングを選び 石釜で焼いてくれるという、本格派のお店です。 もちろん「のぼり」に出てた、コーヒーも美味しいです。 ロッジみたいな店づくりと、「のぼり」が妙にマッチしてます。 微妙にチェックが入った、コーヒーの「のぼり」が ピザ屋の雰囲気を、一層引き立ててくれてると思います。 
これは、きびだんご屋さんの「のぼり」です。 なかなか、興味がそそる「のぼり」だと思いませんか。 なかなか、きびだんごを売っているところなんて あまりないと思うので、思わず買ってしまうんです。 屋台があったら、必ず買ってもらっていましたね。 きびだんごはデザート感覚で食べられるんです。 きびだんごは旨いんですが、のぼりが逆になってます。 いつもなんですが、誰も指摘しないのがすごいですね。 でも、この「のぼり」を見つけるとつい買ってしまいます。 店のおじいちゃんと、この「のぼり」が目印なので いつでも優しい顔と、裏表の「のぼり」が出迎えてくれます。
先日スーパーに行って発見。東国原知事ののぼりが・・・^^; 宮崎県産の商品の傍には、知事のイラストののぼりやステッカーなどがこんなふうにちらほら。 遠くから見ても、「ああ、ここにあるのは宮崎県の商品なんだな」と分かります。 デカイ、そして目立つ。 最近はもう見慣れましたけど、昔は行政がマスコットになって売り出すなんて、ありませんでしたよね。 ただ行政側としてはライセンスも何もないと知事がテレビで言ってましたけど(汗
 この、目にも鮮やかな緑色ののぼりは、九州地盤のコンビニエンスストア「エブリワン」の店先に立てかけてあるのぼりです。  何より見る人の注目を引きつけるのは、真ん中に堂々と記してある「らいすメロンパン」という言葉だと思います。また、のぼり上部には農業高校生とのコラボレーションという表現がしてあります。  時期が時期なので、現在の小麦価格の高騰への対応策と思われるかもしれませんが、この地元の農業高校生がつくった米粉によるパンは、小麦の高騰以前から売り出されていました。以前は米粉を使用したカレーパンを販売していました。とにかく生地がもっちりしていて食感も味もグッドな一品です。  ただ、小麦の高騰というこの時期とうまく重なったため、この米粉を使用した「らいすメロンパン」という表示ののぼりはとてもインパクトがあるのではないかと思います。また、地元の高校生と連携しているということも、こののぼりで即座にわかり、地域に根ざした好印象を与えると思いました。
夏にはよく見かけるかき氷屋さんののぼりです。 これを見ると「夏が来た!」って感じがします。 キーン!と痛くなる額をおさえながら 食べるかき氷は、昔から夏の風物詩ですよね。 猛暑の中、こののぼりを見つけたら、 誰もが涼しさを求めて 迷わずお店に入ってしまいます。 大きくて元気のいい「氷」という文字には みんなを涼しくしてくれるパワーがあるみたいです。 この時期になってから、こののぼりを見かけたら さすがに寒くて震えてしまいますけどね。
こんにちは!私が沖縄を観光中に入ったお店を紹介します。 こちらの沖縄そばのお蕎麦屋さん、県内では有名で、私は沖縄県(うちなーんちゅ?)の知人から教えてもらって行きました☆お店の隣りはめん工場なので、できたての麺が食べられるんです!ワクワク★ まず、お店について一番はじめに目についたのはのぼり!そののぼりには沖縄そばを日本全国に送ることができると書いてありました。地元の方々が、本土に行く時に持っていくのに利用するみたいで、地元の方々が認めた蕎麦屋さんなんだなぁという感じがしました。もちろん沖縄そばの味はおいしくて、私もお土産に買っちゃいました。
見た瞬間にギョッとするのぼりですが、右上に奉納と書いてあるように、こののぼりは神社の奉納用に作られた由緒正しいのぼりです。愛知県にある田縣神社は御神体が男性のあそこっていう神社で、いたるところに男性のあそこが飾られています。というわけで、その田縣神社の豊年祭は、こんなのぼりがとうじょうするということなんです。のぼりはお店の宣伝用に使われることが多いですが、こんなのぼりをお店の前に立てたら、大変なことになりそうですが、古くからあるお祭りであれば許されるということなんでしょうね。
のぼり看板ってあまり見ないですね。 考えても、思い浮かびません。 でも、今日、ひとつ、みつけました。 小学校の運動会だったので、応援に行ったところ、 校門から、すこし下ったところに、立っていました。 学校の前に立っているくらいですから、営業用ではなく、市の「防犯パトロール実施中」というキャンペーン用のものでした。 黄色の地に赤と黒の文字がとてもよく目立って、すっきりしていました。 昨今、小学生が被害者になる事件が結構ありますが、 そのような事件が一件でもなくなるように、 注意を喚起するのぼりはとても大事ですね。
印象に残ったのぼりについて のぼりっていろんなところで目にしますよね。 でも色んなところで目にするからこそ印象に残るのぼりってあんまりないんですよね。 その中でも一際目についたのぼりを紹介します。 僕が印象に残っているのはのぼりというかのぼりのある場所。 なんとトイレにあったんですね〜 のぼりにどんなことが書いてあったか忘れてしまいましたが 場所が場所だっただけに強烈に印象に残っています。 しかし、トイレにのぼりを設置した人は何を考えていたのでしょうか^^; 単に置く場所を間違えただけかそれとも・・
次女を自転車の子供乗せスペースに乗せて ぶらぶら町を散策中に見つけました。 地元の老舗和菓子・和食のお店です。 お彼岸の時期ということもあり、おはぎ、とでっかく書かれた味のあるのぼり。 季節に合わせて店頭の目立つ場所に置かれるのぼりは、かなり宣伝効果の高いツールなんだな、と改めて思いました。 実際、これを見た私は無性におはぎが食べたくなりました(笑) 次女がいたため自転車を降りるのが面倒で、買いませんでしたが。ひとりだったらきっと2つくらい買っていたと思われます。
みなさんはのぼりを意識して見たことがありますか。 おそらくほとんどの方はあまり意識して見ていないのではないでしょうか。 そのくらい今では当たり前になったのぼりですが、この前神楽坂を上っているとちょっと気になるのぼりを発見! あまりにも個人的に気に入ったので写真を撮ってきました。 ピリ辛という感じがガツーンと伝わってきて、辛い物好きの僕としてはとても気になるのぼりでした。 みなさんもこの機会にぜひ自分のお気に入りののぼりを探してみてください。
3年前に、オープンした比較的綺麗で、新しいお店です。木製の「のぼり」が、夜の安らぎを演出してくれています。  居酒屋といってもお洒落な石造りでカウンターとテーブルが選べるので、少人数でも大人数でも可能です。 特に、日本酒・焼酎・カクテルとドリンクメニューが豊富で、ずっと飲食業でやってきたと言う、オーナーのママさんの創作料理がとても美味しいです。 温まる看板の、のぼり・・・また来たくなるお店です。

初めての人は飲み物が1杯無料で、女性や学生や平日に行けばさらに10%割引というキャンペーン中というのも有り難いです。横長の手作り風の、のぼりが目印です。
見てのとおり、とても綺麗です。
場所は、熊谷駅北口から徒歩5分くらいで星川通りのお祭り広場から少し入った所です。
穴場的なお店だけど是非一度行ってみてください。
普段はバイトの女の子、週末は都内でバーテンをやっていたという若い男の子がいるそうです。
熊谷近辺では入手困難という焼酎はお酒の強くない私でも美味しかったです。厳しい残暑とともに…雅の熱い夏はまだまだ続いてまいります!深みがある木製の「のぼり」が、語る美味しいお酒が旨い♪いかがでしょうか。

中越沖地震でがんばった!!新潟!!というテーマののぼりです。 新潟では最近大きい地震が2回ありましたが、新潟は本当にがんばっていると思います☆ 新潟に住んでいてとても震災に強い町だなぁと思いました。 のぼりにも稲穂や雪、花火など新潟らしさがよく出ていて、とても魅力的に感じました。 こののぼりを見ると新潟に行きたくなってしまうんではないでしょうか?^^ まだ復興していないところもありますが、こののぼりを見てはげみになるといいなと思います!!
のぼり旗のある店には活気があるように見えます。 自動車で道を走っていても、つい気になるお店はのぼり旗があるところです。 のぼりは、風に煽られてパタパタ音をたてて揺れますので、自然と目に泊まります。 知らない町を車で走っているとき、お店を探す時は、いつものぼりを頼りにしています。 のぼり旗が、「皆さん、此処のお店は美味しいですよ、寄っていって下さい」と言っているように聞こえます。 のぼりがあるお店は、なんだか活気があって、お店の店員さんも元気よく見えますよね。
一軒しかないとそれほどでもないのに 数軒集まってしかも街道なんて名づけられたら やっぱり一軒行ってみようかなんて思うもの。。 そこにあったのがこの道沿いに備え付けられたこののぼり。 背景の赤が私にジンギスカンを食べて行けと語りかけるとともに私の食欲を刺激し、力強く書かれた「ジンギスカン街道」の文字はここらにあるジンギスカンに対する自信を感じさせるものでした。。

ただ看板になっているのではなく
のぼりが何本も立っていることで
自然と意識させられるし
風になびいて動くから
やっぱり目に付いてしまう
そして一軒なんて話に。。。

その道沿いには
やっぱり多くのジンギスカン屋さんがあり、いやいや金銭的に切り詰めていた私にはまさに苦行の街道と化していました。。。

のぼりというと
ちょっと和風の筆文字を崩したようなイメージがある。
だから和風のお店におかれているイメージだ。

あとは目立つので居酒屋なんかで
飲み放題とかそんなのにも使われていることもあるかな。
のぼりはすぐに目につくから
いいと思う。
「ちゃんこ」のお店なんかは定番。
のぼりをメニューにしているところなんかも結構ある。
あと御寿司屋さんなんかも
結構使ってるかな。
やっぱり和食系が多い。はず。
というかそういうイメージだが
こののぼり…
トイレ完備と書かれている。
爆笑してしまった。
こんなののもアリ??と

でもトイレがないようなところに
これを設置したらお客が増えるかも?

実家の長野にはいたるところに産地直売の 「のぼり」がいたるところにあります。 今回送ったのは小布施ハイウェイオアシスにある 産地直売ののぼりの写真です。 ここjは非常に人気があり、地元の人も買いにきます。 それにもかかわらず、ハイウェイオアシスにのぼりを 出しているので、いつもすごいお客さんの量で 良い野菜・果物は午前中に売り切れています。 実家の帰省から家に帰るときには、ここからETC専用の 入り口があるため、必ず買ってから帰ります。 そんな小布施ハイウェイオアシスののぼりです。

私が「のぼり」といって印象に残っているのは、
やっぱり、高速道路のサービスエリアののぼりです。
各地域ごとの名産や特色のある食べ物を
カラフルで大きなのぼりでPRしています。
これを見ると、特に食べたいわけでもなく、おなかがすい
ているわけでもないのに、つい食べてしまいます。
私の子供たちものぼりを見ると必ず、「食べたい!」
と言って食べます。
いろいろなのぼりがありますが、宣伝効果が抜群なのは、
やっぱりサービスエリアののぼりだと思います。

お店の店先ではたはたはためいて、私たちをついついお店に引き寄せてしまう「のぼり」! 私も毎回「のぼり」に引き寄せられて、素敵なお店の出会いをしています☆ その中のひとつ!由布院にある露店販売のお店! 金賞コロッケのお店に出会えた時は、嬉しかったですね〜「金賞!!」の文字にふらふらと引き寄せられて寄ってみたら、美味しい美味しいホクホクのコロッケと出会う事が出来たんです☆☆ 外で食べるコロッケもまた格別でしたよ〜(⌒▽⌒) しかも!「金賞」受賞のコロッケです! 味もまた格別でした!! 写真撮ったらちょっとボケちゃいました・・残念 (*´Д`)=3ハァ・・・ また、由布院に行く機会があれば絶対に立ち寄りたいと思います。
こののぼりは家の近くにあるサークルKにあったのぼりです。

見ての通りドラえもんです。

グリーンをベースにエコチックなデザインになってます。目に優しいのぼりですね。ドラえもんってのぼりにしやすいきゃらですよね。

こののぼりはサークルKのドラえもんフェアの宣伝のものです。買い物してレシートを集めるとプレゼントが当たるもののようです。ドラえもんの新しい映画がまた出来るようでその記念なんですね。

ドラえもんってもう30年前位に生まれたキャラなんですよね。今なおこうして使われてるってすごいことですよね。

今の漫画界に30年後も使われ続ける様なキャラクターがいるのでしょうか?ちょっと現在の漫画界を憂いてしまったりもしてしまいます。

これからもずっと日本漫画界を牽引していってくれ!

こののぼりのインパクトのでかいのは、「エキサイト」という、穏やかに心も身体も休める「道の駅という場に」興奮と白熱をもたらすイメージを与えてくれるところにあると思います。
何といっても上手いのは、道の駅と言う場と、エキサイトという言葉、さらには、「何を販売しているのか」という内容すらも盛り込まれ(野菜を売っている)それを「駄洒落」として調和させているところでしょう。
福島県の合言葉「うつくしま、ふくしま」に相通じる県民性が、そこからも見て取れるという意味でも、面白く、インパクトのあるのぼりだと思いました。

 JR西宮駅からちょっと東に行ったところ(ドンキホーテ西宮店の先)に、カレー屋「ちき」というお店があるんですが、ここの「のぼり」がちょっと変わったものでした。

 だいたい、カレー屋の「のぼり」は黄色の布地に「旨い」と「カレー」が書いてあるのが多いのですが、今回発見した「のぼり」は「こだわりの味」を全面におしだした「のぼり」でした。正直なところ、旨いと言われてもいまいちピンとこないんですが、こだわりと言われるとちょっと食べてみたいと思えるので、いいなと思いました。

 あとは、見慣れたのぼりだとマンネリ化するので、少しカラーを変えたのぼりにしてみるというのもいいアイデアだと思います。(歩いている人の目をひくような「のぼり」がベストですから・・・)

ふと、昼飯時に江川線(名古屋の道路)を歩いていたときに目にしたのが、【かまどや】ののぼりだ!
あぁ、そろそろ昼飯時だなぁ〜腹も減ってきた頃合だし〜タイミングよく目に飛び込んできたのはまさしく【ほか弁】で有名な【かまどや】の聖なるのぼりぢゃないか!
おぉっ、昼はここの弁当でも買ってオフィスで食べるか!
配色もなかなか食欲をそそるぢゃないか!

いいねぇ〜この【のぼり】
思わず店員さんと【のぼり】談議に花を咲かせてしまったぞ。
俺「今さぁ〜のぼり見て入ったんだけどぉ〜食欲涌いてくるのぼりだねぃ〜」
店員「ありがとうございます。」
俺「あれ、誰がデザインしたの?」
店員「ん〜そぉぃえば誰が考えたんでしょうねぃ〜初代社長さんかな?」
俺「お兄さん面白い子というねぃ〜座布団一枚!」
店員「ありがとうございます。私も黄色い色を見るとお腹がすきますよ。」
俺「でしょ〜商売上手なのぼりだよ、コレ〜」
店員「恐縮でございます」
ってのり弁のオーダーはのぼり談議の後になってしまったが忙しいところ俺の話に付き合ってくれてありがとう★さぞかし迷惑だったことだろうね(反省君)
でも、この一連の話もここに書くための布石なんだから許してぇ〜(許してくれるかどうか定かぢゃないが…店員さんには記事ネタにすることは一切言ってませんのでご安心を〜
ただ、のぼりのデザイン素敵だから写真撮らせてね★とだけはいっておかないとマズイかな?

これは私の家の近くにある酒屋さんの「のぼり」。
実はこの酒屋さん、同級生のお家なのです。
私の父は焼酎や地酒が好きで、(私も結構好きだけど・・・)
誕生日や父の日にはよく、お酒をプレゼントするのだけど、
なかなか最近は個人の酒屋さんとかが少なくて、
おしゃれでおいしい地酒などが少ない。
スーパーでは大手酒造メーカーのものばかりです。
「のぼり」の蔵元直送って言うところが、とても惹かれます。

今年のお正月は、ここで買った地酒で父と主人と私とで
お酒を飲んだんですよ。とてもおいしかったです。
この画像には掲載していないんですが、
隣には、紫色のワインの「のぼり」もあって、
やはり、産地直送のワインとかいてありました。
かわいいぶどうの絵つきでしたよ。
こういう印象深い「のぼり」や看板は目を惹き、
お客さんの足を止めますね。
ワタシの家の近所には世田谷通りがありますので、美味しい食べ物屋さんが多く、とても重宝しています。和洋中すべてありますが、間口が小さなお店も多いので、見逃してしまうことも。そういう時、お店の前にのぼりが立っていると目立つからイイですよね!? 今回画像を添付したのは自然食を意識した蕎麦屋さんのものなのですが、こじんまりとして席数も少ないお店ですけれど、清潔で凛としたムードがあり、好印象でした。お味の方もこだわりの仕事がなされているなということは、そばには素人のワタシでもわかる美味しさ! お店の前に1つだけ立てられているのぼりも強い主張をしすぎず、お店の存在をさりげなく知らせてくれる感じで、洗練されていて良いと思います。こういうお店はたいがい美味しいものですよね。
 先日、初めて車を買ったんです・・・・・。

 免許をとったのが、2年前だから、ペーパードライバー歴もすっかり長くなってしまい、このままでは、一生乗れないのではという? 恐怖心か、はたまた脅迫観念からか、思い切って中古車を買う決断を下しました。

 いつも通っている道なのに、派手な色ののぼりに、なぜか今日初めて気付かされ、引かれるように、店内へ入りました。とても親切な従業員の対応もよくて、つい財布の紐が緩んでしまい、126万円のワゴン車を即決で買ってしまいました!!

 もし、あの時、あんなに目立つのぼりが私の目に飛び込んでいなかったら、この車は未だに私の所有物じゃなかったのかと思うと、何か不思議な気がします。私と、このワゴン車を結んだあの派手なのぼり・・・・何か不思議なものを感じます・・・・・・・。





先日、出先の埼玉県上里町の道で見つけたのぼりです。
しらべてみると、年1回、ハーフマラソン・10km・5kmの3つがあり、参加者や応援者にはなめこ汁の無料配布を行っているようです。

参加費用がかかるのですが、毎年それぞれ数百人単位の参加があるみたいです。
参加者は抽選で豪華商品!?が当たる抽選会に出れて、デジカメや・ディズニーチケット等があたるらしいです。

地方のマラソンって、のぼりを掲げてまで宣伝?しているのってあまり見ませんよねぇ〜。
と思って、携帯で撮影してみました。(なので、画像はあまり良くないです)

良く見かけるのは、ここで、○○日の何時からマラソンします!だから通行規制します!
なんて看板は見ますが、こののぼりには、日付も無ければ、そういう情報も一切ないという私としては目を引いたのぼりでした。

私の心をひきつけるのぼりは、
家を出るとすぐ目に入ってくる、こののぼり。

とあるお惣菜やさんののぼりですが、
時期によってかわります。

今は、「チキンクリームシチューロールカツ」と
「やわらかロース重ねカツ」バージョン。

まだまだ寒いこの季節、買えば簡単だし、温まるよねーって、
毎日私を誘惑してます(笑)

こののぼり自体はとってもシンプルだと思うんです。

でも、「チキンクリームシチューロールカツ」は
家庭の温かさをイメージしているかのような、
やや丸文字で和ませてくれ、
「やわらかロース重ねカツ」は
和風な重厚感すら感じさせる、
趣のある明朝体。

どちらの文字も特徴をよーく捉え、魅力的な演出に
一役かってます。

のぼりって、広告したいものの特徴が一目見てわかり、
印象づけられるかがポイント!と私は思うんですけど、
こののぼりは、それを表現できてると思います。
私にとってはね。
のぼりと聞いてまず想像するのは

パチンコ屋さん、居酒屋、な感じですが、薬局ののぼりを撮影してみました

この薬局はずいぶんと昔からやっていて屋根なんかに年代を感じます。

ただ、肝心ののぼりですが、割と新しい、リポビタンDです

リポビタンDといえば、こののぼりのお店で・・・とかコマーシャルでやっていましたが

今はコマーシャルでそのフレーズは無いのかな?、ケインコスギとTOKIOの山口が

コマーシャルにでていましたが。

昔のコマーシャルって誰でてたっけか?、うーん渡辺なんたらと宍戸錠の息子だったけか?

わたしはよく子供のオムツや日用品をまとめ買いするんです。
だいたいお安い曜日にという感じ。
いつも利用しているドラッグストアはポイントも貯まるので
必ずその店舗でお買い物をするようにしているの。

先日車で出かけていたらその店舗の前で目に入ったのぼり。
これです!
黄色いのぼりって絶対目にとまるような気がします♪
しかも今回は赤文字でポイント2倍!
画像が見にくいですがこののぼりが駐車場に何本もたっていて
すごく目立つ!!
信号待ちしていたので思わずのぼりにひきよせられて
その店舗に行きました。
のぼりがなかったら2倍デイと気づかなかったと思うので
のぼりって影響力あるなぁって感じましたよ!

 やっぱりのぼりの定番は、お団子屋さんですよね。
京都とか行くとよくこののぼりを見かけるんですよ。
やっぱり渋くてスゴクお団子屋さんに似合いますよね。
やっぱり普通の町では、団子屋さんののぼりは、あまりみませんよね。
でもわたしは、のぼりといえばお団子屋さんをイメージします。
これからもお団子屋さんがなくならいように願います!
みなさんは、お団子屋さんののぼりといえばどこで見かけますか。
デパートなんかで見つけそうなのぼりですよね。

私の地元にある商店街で、面白いのぼりを見つけました。
「あなたは何漬物派?」
この言葉が、結構面白いので思わずのぼりの写真を撮ってしまいました。

そして、自転車に乗りながら
私って何漬物派かな?と考えてしまいました。
好きな漬物の種類は
・奈良漬け
・たまり漬け
などがいろいろありますが
私が、好きな漬物はわさび漬けです。

そして、このお店でわさび漬けの漬物を買ってしまいました。

まんまと、「あなたは何漬物派?」というのぼりに買わされてしまいましたね。(笑)

のぼりというのは結構目立ちます。遠くから見ても解ると思います。
私が気になったのぼりはカラオケ点ののぼりです。
写真がぼやけていてちょっと解りにくいのが難点ですが、パンダのマスコットが描かれています。私はあんまりカラオケには行かない人間ですが、この店は行って見たいと思いました。
このパンダよく見るとマイクを持っています。この絵だけでもこの店がカラオケの店ということがわかると思います。
かわいらしいキャラクターが描かれていると店の雰囲気まで明るく思えます。
のぼりがあるのとないのではお店のイメージがガラリと変わるのではないかと思います。
 印象に残ったのぼりって何かな?スキヤの牛丼のところにある食べ物の名前が書かれたのぼりとかは今何か新しいメニューが出たとかお薦めがわかって好きですし一番に頭に浮かびました。他にパチンコ屋の海物語ののぼりなんかは水着の女の子が大きく印刷されてたり派手なので印象に残ってます。最後に黒いのぼりが珍しいと思って写真撮ったのですが
ツタヤの黒に黄緑ののぼりです。なかなか黒いのぼりは無いと思いますがそこが新鮮だし
結構目立ってた存在感があると思いました。他にのぼりは風がある日に倒れていてそういった時もやたら目立つなと思います。

何処の繁華街でも、飲食店は多い。特に、昼食時のランチサービスの掲示は、いやでも眼に入ってくる。
先日も大阪に行った折り、ちょうど時計は正午を指している。
お腹もグウグウ言ってるし、ここいらで昼飯をとなるのだが……。

さすがに食い倒れの街!どの店も客引きのいろいろな工夫をしている。
慣れない者には、いろいろありすぎだ。迷ってしまい、店を決めかねてしまう。

でも、とある和定食のお店に決定。その決めては、のぼりである。
元来、和食が好き。特に、肉じゃがとかキンピラのような「おふくろの味」がだ。
のぼりの写真は、まさにこちらの好みを見透かしたかのような感じだった。

仕事帰りに、ちょっと一杯飲みたかったので、どこかいいお店はないかとさがしてしたら、一本ののぼりを発見。
青い生地に白抜きで大きく居酒屋と書いてある。
ヨシ、今日はここで飲もうと思って、店に入ると、なんとも言えない揚げ物の良い香りが・・・
なんの匂いかと思って、店内を良く見ると、天串をみんな食べている。
私も急いで注文して、一本食べてみると、とても美味しかった。
しかも酒に良く合う。
のぼりに誘われた今日の至福のひととき。
ありがとうと言いたいね。

印象に残ったのぼりは、やはり選挙の時のものが強烈だったと思います。
野党のものなのですが、選挙期間中に二人連れが住宅街を歩いていて、
一人が長年使い込んでいるように見えるのぼり旗を掲げ、もう一人が
拡声器で党名と候補者名を連呼していました。
街宣車でなく徒歩で活動している時点で強烈ですが、そのとき使っていた
のぼり旗も印象が強いです。いかにも長年の日差しや風雨に見舞われた
ように見えたのですが、色あせているだけであまりボロボロではないのです。
よほど丈夫な生地を使っているのでしょう。

最近、台湾の選挙で使い終わったのぼり旗をエコバッグに再利用していると
聞き、のぼり旗の生地の丈夫さに感心した次第です。

日常生活の中で、「のぼり」を見ない日はないだろう。テレビのコマーシャルとは違って、映像や音声があるわけではない。しかしそれでも、人の心を魅了する「のぼり」。その中に込められた、お店側の思い。この「のぼり」には、たった4文字しか使われていないが、それでも何を意図するのかがすぐに伝わる。「出玉轟く」こいうキャッチコピーは、パチンコ屋の「のぼり」であることは一目瞭然である。しかし、たった4文字に込められた意味はもっと深い。お客様は、「のぼり」を見て、こう思うかもしれない。

「今日は大当たりが出るかもしれない。」
「このお店なら、ミラクルが起きるかも。」
「私にも、大当たりを出すチャンスがある。」

お客様のハートをグッとつかむ4文字である。シンプルではあるが、インパクトの強いコメント。しかし、それを引き出しているのも「のぼり」の存在である。「のぼり」だからこそできる独特な宣伝の方法。シンプルだが、存在感を存分に発揮する「のぼり」。低コストで大量生産が可能な「のぼり」。あなたのお店にも「のぼり」を出して、お客様の心をグッと引き寄せましょう。あなたの「のぼり」に込めたメッセージをお客様に投げかけてみてはいかがですか。
この写真は、お馴染みの外食チェーン店の売り物であった、牛丼が復活した日に撮影したものです。もちろん、牛丼が販売できなかった時も、こののぼりは飾られていたのですが、牛丼復活というハレの日にあって、いつもの見慣れたこののぼりも、なんとなく勢いよく、誇らしげに見えました。
のぼりって、飾る人の気持ちを反映するのでしょうか。
のぼりを飾るという人の気持ち。例えば、神社なんかでもよく眼にしますけど、信仰とか、ハレの日を祝う心のあり方を表現してくれるのが、のぼりかもしれませんね。

みなさんは、思い出ののぼりとか、なんかひかれてしまうのぼりってありますか。
私は、あるんですよね。

特に最近寒いじゃないですか。

そういうときに、焼肉のにおいがぷーんとしてきて、で、お肉食べ放題ってかかれたのぼりとかって、惹かれしまいませんか(笑)。

でも、もし、においだけだったら?
多分、お腹すいたなーぐらいで終わってると思う。

のぼりがあったから、店にはいってしまうんだろうな。
それが、のぼりの魅力なんでしょうね。

今日、会社の帰り道でとっても美味しそうなのぼりを見つけました!
その名も、「日本一の親子丼」!!
のぼりで、「世界一」とか「日本一」とか「〜もうなる」とかのフレーズって
しょっちゅう使われていて、「どんだけ日本一があふれているんだ!?」
って、突っ込みたくなりますけど、やっぱり心躍っちゃいますね(笑)
右下の黄色の絵は何なのかな〜?と思ってよく見たら、
茨城県の名産、「比内地鶏」をかたどった絵のようです。
なるほど、このお店「サムライ」は、
比内地鶏のお肉と卵を使った料理が有名だとか。
う〜ん、のぼりの絵を見てると、かなり食欲がそそられます・・・!!

どこにいったかは覚えていないが、(確か仙台とか東北地方に言ったときだったと思う。)
車を走らせていたときに目にしたもの。
旅行に行くと何にもないような田舎道によく「みかん狩り」、「うどん」とか目にします。
自分なんかはそののぼりの雰囲気というかちょこんとある存在感というかそういったものに魅力を感じてしまう。
シンプルなのが好きだ。この写真も白地ののぼりにただ「とうふ」って書かれている。
都会にいるとあんなシンプルな旗だとまったく目立たないが、田舎道にちょこんと置かれているとすごく気になる存在。
ちょっと行ってみようかという気にさせてくれる。

祭りのときみたいに神社に行くまでの通りに、のぼりがダダダダダって並んでるのも好き、壮観だ。
親近感のあるちょっとおしゃれな(というか情緒ある)雰囲気を作り出してくれるのぼりはなんか好きだ。

 私の中でのぼりといえば、どうしても『幸せの黄色いハンカチ』を思い出してしまいます。

今は財政破綻で苦しんでいる夕張がロケ現場でした。

のぼりとは本来けいきのいいものですが、『幸せの黄色いハンカチ』のあのシーンは旗というよりのぼりというほうがぴったりでしょう。

お祭りや運動会で見かけるのぼりもそれなりに楽しいものですが、時には人を待つための目印としてののぼりがあってもいいのではないでしょうか?

夕張なんかは、町中を黄色いハンカチで一杯にして、人を町に呼び戻す手段に使ってはどうかなどと考えている今日この頃です。

1枚の小さなハンカチも、このように結び合わせることで、立派なのぼりになるでしょう?

私たち人間によく似ているような気がしてなりません。

私たちひとりひとりは小さなハンカチでも、お互いに信頼し結びつくことで、のぼりのように空高く羽ばたくことができるのではないでしょうか?
良く晴れた今日は、気温も高く、小春日和。

室内に居るのがもったいない。そう思った途端に外へと飛び出しました!

行先はプリンターのインクカートリッジ購入の為(外出理由は何とでもつきます)

歩いて10分ほどのヤマダ電機さんへ行く途中、2件手前に在るケンタッキーにふと目が止ま

りました。ココはクリスマスになると長い行列が出来る繁盛店なのですが、普段はと言うと、

あまりそうではありません。

でも、今日は賑やかです! のぼりが・・・・・・?です。

そう言えば、黒山椒のピリ辛チキン、未だ食べてなかったな〜、うまそー!

昼飯に買って行こうかな!
鹿児島の枕崎お魚センターにて発見。
こいのぼりの季節に空を泳いでいるのは

なんとかつおのぼり!!

枕崎といえばかつおぶしで有名ですが
まるまる太ったかつおが空を泳いでいるのを見て
「おいしそう〜」と思わず店に吸い寄せられていきました。
枕崎お魚センターは主に枕崎港で水揚げされた水産物の販売所。
中には枕崎名産のかつおぶしをはじめとしたお土産、
そしてのぼりとおんなじ、まるまると太ったカツオのサクも売られておりました。

このあたりでは風習として5月にはこいのぼりではなく
かつおのぼりが一般的なんですって。
確かに街のあちこちにこいの姿はなくすべてカツオでした。
これだけでも観光風景になっちゃいます。
町をあげての宣伝ですね。
調理器具、厨房用品、飲食店関係のものなら何でもそろう問屋街とはいうものの、こちらは素人さんOKのお店がほとんど。ラーメンと書いた赤いのぼりに釣られて行ったお店が、飲食店専門の看板、のぼり、そしてメニューなどなどの専門店、何てこともあります。

 さて、ここかっぱがシンボルなんですが、漢字で書くとレインコートの合羽と書いて、川に住む河童ではありません。

 何となく気になっていたんですが、ここのシンボル金ぴかに光る河童の像の隣の案内板(石碑?)を読んでようやく解決。

 その案内によれば、かっぱ橋周辺は昔はちょっと大雨が降るたびに水害に見舞われる場所だったとか。そこで、合羽屋さんという商人が私財をなげうってとっても難工事である治水工事をはじめます。その合羽屋さんの心意気に隅田川の河童が夜ごとにこっそりお手伝いをして、難工事も無事終えることができ、それ以来この場所に水害が起きることはなくなりました。そして、このお手伝い河童を見た人たちはその後の商売繁盛という幸運にも恵まれ、めでたしめでたし、ということとなったのだとか。ここの河童は商売繁盛のシンボルでもあったんですね。。。なるほど。

友人と旅行中に発見したのぼりです。のぼりには「山菜取り 遭難すれば カマドきゃし」と書かれています。カマドきゃしはどうやら方言のようで、我々には何のことを書いてあるのかわかりませんでした。なので、付近にいた地元の方に聞いてみると、「カマド(竃)=家計」を二度と使えないように「ひっくり返す」ことで、「破産・破産者」を意味する方言だそうです。

山菜取りに行くはいいが、遭難してしまった場合には費用は自腹になりますよ、という意味だそうです。地元の人よりも他の地域から来た人のほうが遭難しそうなのに、のぼりは地元の人でしか読めなさそうな方言で書かれていました。この注意書きには何か意味があるのでしょうか…。
これは見てわかるとおりカラオケ店ののぼりです。ここは冬に北海道の知り合いの家に遊びに行ったときに連れて行ってもらったカラオケ店。この1本しかないのぼりなのになんと、満室!!すごい人気なんです。なぜ1本しかないのにこんなにもお客が来るのだろう?と疑問に思い知り合いに聞くと安いから・・・東京の値段の半額ぐらいでしかもフリードリンク!この1本に抑えた理由が納得した。もし、もっと増やしたらお店も大変なのかな?シンプルなのぼりでもお客をひきつけるなんてすごいな〜。来年また行った時にこののぼりがどうなっているか楽しみです。
 のぼり旗のある店には活気があるように見えます。車で道を走っていても目でおうのはのぼり旗があるところです。

 のぼりは風にあおられて音をたてて揺れます。動きがあるので自然と目がとまります。

しらない町を車で走っているとやはり知らないお店に入る時はいつものぼりがあるお店に入ってしまいます。

パタパタと風強い日よりいっそう横に揺れます。はたが「みんなこんなにがんばっているんだからすこしくらいみてくれ!」とうったえているようにも思えてきます。のぼりがあるおかげで、お店の中の店員さんもお客様も、元気よく見えます。

むかし、戦国時代に合戦をする時ものぼりを使用していました。のぼりには日本人が感じる奥の深いものがあります。
私が去年カナダに行った時の話です。

場所は、2010年の冬季オリンピックの開催地でもあるバンクーバーです。

私は食べる事と料理する事がどちらも好きなので、

すぐに有名なレストランの情報をゲットするためにホテルのフロントに聞いたり、

本屋に行ってレストランの情報雑誌を手にして調べました。

そこで見つけて足を運んだのが、バンクーバーでもとても有名という日本食レストラン

「トージョーズ」という所です。

料理はとても変わってて美味しかったです。何より、おすしがとても美味しかったですね。

お店や料理の写真もいろいろ撮っちゃいました。

そこでまたもや、興味を引いたのがお店の外に飾られたのぼりでした。

日本人オーナーだからなのか、まさかこんなカナダに着てまでのぼりが登場するとは

思ってもいませんでした。

のぼりを見ると、私もやっぱり日本人なのか何か懐かしく思うのと、

粋な感じを受けますね。

私が見たそのお店の上りはとてもシンプルなもので、

緑色の生地にただお店の名前Tojo'sと書いてあるだけでした。

正直、パッと見Tojo'sと書いてあるだけでは何のお店だか分からない

印象を受けました。

が、そんな事とは関係ないくらい地元。いや、カナダで有名なお店なので

逆にあのようなのぼりのデザインの方が、ちゃらちゃらしてなくて

貫禄あるような感じでしたね。

レストランに行くのにお店ののぼりを見て決める人はいないかと思いますが、

外見から見たお店の印象を飾るには、のぼりやお洒落な看板というのも

人の目を惹くための重要なアイテムなんだなぁとつくづく思いました。

ついでに記念に撮ったそののぼりの写真をここへ載せときますね。


のぼりがテーマって こいのぼりしか思い浮かばなかったのですが・・・のぼりというのは 広告を道端や店の前でひらひらさせるものですよね。こういうのが「のぼり」ですよね。確かそうですよね。ひらひらしていれば 目に留まるし「あら 何かしら」と思いますよね。こののぼりは なんだか のぼりというよりもポスターのように説明調ですね。それにしても、受験生応援メニューだって寿司と関係ないキットカットつきだって・・・いろいろ考えるものですね^^
私が住む山梨県でよく見かけるのぼりは「風林火山」です。
町を歩いていてもよく遭遇することが多く、すっかりお馴染みです。
特に昨年は大河ドラマの影響もあり、のぼりが増加したような。
普段良く見かけるのは茶色や紫系なのですが、先日ドライブに行ったときに白いのぼりを見つけました。
北杜市商工会が大河ドラマにあわせ、作成したものとのことです。
白いので目立っていたし、山梨ならではなので素敵だと思いました。
のぼりで町や県を活性化したいという気持ちが伝わってきました。
こういう取り組みはドラマが終わったこれからも続けてほしいです。
私はロイヤルホストで働いていました。
知っていますか?ロイヤルホストの多くが、1日に3回のぼりを交換すると言うことを・・・
朝:和風朝食、モーニングなどののぼり
昼:ランチに関するのぼり
夜:フェアやおすすめメニューののぼり

私がいた店では、道路から駐車場に向かって、多い時には6本ののぼりを置いていましたぁ〜たまに帰るの忘れて怒られたり・・・

こんなの効果があるのか!?
と思っていたんですが、これが意外とあるんですよねぇ〜

のぼりをみたお客様が
「あののぼりにのっているメニューって何?」
と聞かれることが多くありました。

特に、多かったのは
「夏のカレーフェア」と「ステーキフェア」
でしたねぇ・・・

ちなみに、写真は2006年のカレーフェアの時のもの!
その頃にはもうお店をやめていたのですが、
ついつい懐かしくなり写真をぱちっととってしまったものです。

最近でも、ロイヤルホストののぼりをみるとつい惹かれて
冬のあったかメニューを食べにいってしまいましたぁ〜

車を走らせても、目につくのぼりはすごい!
これからものぼりの魔力にまけて
お店にすいこまれていくのでしょうか?
先日、出町柳をふらふらと歩いていると変わった「のぼり」発見
シー・オー・コンヴというIT系の会社ののぼりのようだ。
パチンコ屋だとか飲食店がのぼりを出すというのはよく見るが
こういうIT系の会社が、しかも人員募集の広告をのぼりで
行うと言うのはあまり見ないので、珍しいなと感じた。
もうひとつ面白いのは人員募集していること、時給、仕事内容と
こののぼりだけで必要な情報をほぼ伝えきっている事。
最近は「続きはwebで」みたいに詳しい事は後で後でみたいな
風潮が強いが、こうキッチリと伝えられるのは清清しい気分だ。
「その他、頑張れる人」まで別個ののぼりで伝えているのも微笑ましい。
のぼり自体は昔からあるものだけれど、こうやって伝え方を変える。
これもいわゆる「既存技術の水平思考」ってやつなんだろうか。
通勤途中にありますが、今までは気づきませんでした。普通のどこにでもある宅急便ののぼりだと思ってたんですけど、あるとき、??。どこか違う!そう、「広島かき」と入ってるんです!さすがお土地柄。ド派手なのぼりや奇をてらう感じじゃなくて、ある箇所がちょっとだけ違うのぼりも、かえってインパクトありますよね。で、かきはどこに売っているのかといいますと…どこにも売ってない!更地なんです。毎週日曜日、移動販売で来るんです。(2月末まで。-aryがついた時期しか食べられないんですよ)なのに、のぼりはそのまんま。他の地域では、「越前がに」だの「寒ブリ」だの違うバージョンもあるんでしょうか?気をつけて見てみてください。
普段食べないものをのぼりに釣られて買っちゃうなんて
ことありますよね?
千葉のとある国道沿いにちょろっと立っているんですけれども
いつも見かけてはいるものの買わないでスルーしていたんですが
こないだ小腹が減ってちょっと買って食べちゃいました。
おじいちゃんが焼いているんですけれども、とっても甘くて
おいしいイモでした。
フタをしめると圧力で「フィー!」と笛の音が鳴っちゃうんですよね。
それでこの音がなんだかこれまたうまそうな音というか
イモの匂いというか、そういうものを更に高めてくれている
ような気がします。値段は昔に比べてかなり高いものに
なっちゃってますが、今でもこういう昔風情のお店というか
屋台があるということがなんだか嬉しいですよね。

近所にある活魚屋さん。
ここは魚が活かしてあって活き造りにしてもらったり出来るわけですが、名物は「イカの活き造り」なんです。
実はイカって活かしておくのが大変で、なかなか活き造りって食べられないんですよ。

店の前に専用水槽があってイカが活かしてあるのですが、普通はそこからイカの活き造りに考えがつながらないんです。

でも、この「イカ活造り」ののぼりがあるから、すぐに活き造りが食べられることがわかるんですよ。
逆に言うと、のぼりがなければ名物料理になれないわけで、のぼりというのは重要なんですね。

それにしても、なんで飲み屋さんとのぼりって似合うんでしょうね。
イタ飯屋にのぼりがあっても不釣合いなのに。

宅急便ののぼりはよく目につくが、

みかんのロゴがついているのは見たことがない

みかんの産地へ行くと、
なんとみかんがつく宅急便ののぼりが目に入った

珍しいと思いつつ、写真を撮った

そこで、おいしいみかんも頂いた、
産地だからといって、新鮮なみかんを農園からとってすぐ食べれるのが、
冬の一つの楽しみだとおもう

私も早速、みかんを1箱買って、親戚に送った
新鮮なみかんが届いて、喜んでくれた
宅急便にもありがたいだ、
一日で愛媛から千葉に送ってもらって、
新鮮のままでみかんをいただけた

宅急便、ありがとう

地元はうどんが有名です!あのしこしことした食感、もっちりとした麺!
なにより、あの見た目で分かるあのつやが自慢のうどんののぼりを紹介します。

ベースの色は。そこに白い文字で「手打ちうどん」と大きく豪快に書かれているのぼりです!
一目見れば、地元の人は「あ、うどん屋さんだ〜」と思うようなそんな地元には有名なのぼりです!!
二百年の伝統の技をずっと引き継いできたものなので、やはりのぼりもずーっとそれみたいです。私も引越しをしてきてから、うどんが大好きになりました!

 1月12日。
 こんな「のぼり」を見つけました。

 場所は埼玉県本庄市。

 私は「つっこみ」と読んでしまい、思わず立ち止まってしまいました。
 正確には画像の通り「つみっこ」と書いてあります。

 そして下には「母の味」とかかれ、優しそうなお母さんの絵が描かれています。

 のぼりに惹かれて思わず立ち寄ってみると
「つみっこ合戦」というイベントが行われていました。

 「つみっこ」とは「すいとん」のことで、この地方では「すいとん」のことを
「つみっこ」と呼んでいるそうです。

 実際に食べてみると、沢山の野菜が入っていておいしーい。
しかも10数種類の「つみっこ」がありました。

 この日の天気はあいにくの雨でしたが「のぼり」に目を奪われたことで
とってもおいしい1日を過ごすことができました。


 
 近所にあるカレー屋さんののぼりが気になってます。
メニューはカレーだけなのに、よく毎回のぼりのネタがあるなと感心します。
1本だけでなく何本も立っているし、交差点の信号待ちのときに目につくから効果倍増です。

 最近この近くにインドカレー屋さんができてそちらも気になるのだけど、やっぱりのぼりのインパクトには負ける感じ。
 子供がもうちょっと大きくなったら、のぼりの文字も読めるようになるでしょう。
「カレーたべたい!」って言われたら、つい入ってしまいそうです。
最寄駅から、我が家へ向かう途中 この赤いジンギスカンの のぼりがはためいている。まだ、一度も入ったことはないが、ジンギスカンを焼くときの鉄板が
入り口壁面に、所狭しと貼り付けられたディスプレイになっていて
かなり気になってはいるのだが....。
のぼりって 日本独特の宣伝ツールなのだろうか?
あまり、海外ではお目にかかった記憶が無いのだが....
戦国武将のいざ!出陣のときも背中にくくりつけて、走っていくが、欧米の兵士は
そんなのつけてはいなかった気がする。
廃れないでいて欲しいアイテムの1つかな。

今日は、いつもお世話になっている自動車修理工場に、愛車のブレーキオイル交換にお邪魔しました。

昨日は、今年初めての雪が降りとても寒い一日だったので、寒がりの私は、一日中家にこもってコタツ三昧。

のんびり休日を満喫――したかったのですが、

悲しいかな、365日年中無休24時間営業の主婦の私です。

三児の母業もこなさなくてはならないので、のんびり休日とは行かないのが現実ですね。

今日は、昨日の悪天候が嘘のような、気持ちの良い快晴になりました。

こんな良い天気だと、自然と気分も弾んできます。

オイル交換を待っている間、自動車修理工場の敷地を散策していたら、青空をバックにはためく「のぼり」が目を引いたので、写真をぱちりと一枚撮ってきました。

風は、さすがに凍るように冷たいです。

でもその冷たい空気の中、ハタハタはためく「のぼり」たちが、まるで空という大海を元気に泳ぐ魚のように見えました。

何だか微笑ましくて、思わず頬が緩んでしまいましたね。

中でも一番目を引いたのは、白地に黒い文字で「車検」と書かれたのぼりです。

シンプル・イズ・ベスト!

カラフルな「のぼり」の中で、そのシンプルさはとても目立って個性を感じました。

そう。

派手なばかりが能じゃない。

我が道を行くようなその「のぼり」の姿は、まるで、日々家事育児に追われる私に「がんばれ、お母ちゃん!」と、エールを送ってくれているみたいに思えました。

よし、私も頑張らなくっちゃ!

ふと、あの「のぼり」のように、自分らしさを発揮してみたくなった冬の午後です。

国道沿いにある和食のファミリーレストランは、のぼりが車からでも目立つ。
信号の近くにあるお店なので、信号待ちの時間に見ることが多く、ほぼ毎日、ココののぼりを見ている感じ。
この店は頻繁にのぼりを変えていて「鍋」ののぼりがかかると、鍋の季節になったんだなぁと感じさせてくれる。
今は郷土鍋の「ほうとう」「きりたんぽ」「石狩鍋」のぼりがかかっている。
こののぼりと他の種類ののぼりが3枚ずつ。
同じ種類ののぼりがあると、さらに目立って宣伝効果が高いみたい。
立春も過ぎたし、次は春らしいメニューになるのか、次ののぼりが今から楽しみ。

私にとっての”のぼり”の効果は、
季節を感じることです。

添付した画像は、
ちょうど昨日撮影したもので、
コンビニエンスストアの、
恵方巻きののぼりです。

恵方巻きは、
節分に食べる太巻きの事。
(といっても最近になって
関西から関東に伝わってきた習慣ですが…)

他にも、
クリスマスやお正月、バレンタイン、ホワイトデー
等必ずお店の”のぼり”によって
季節を感じることが沢山あります。

季節感が希薄になってきた、
最近の生活の中で、
コンビニエンスストアなどお店の、
のぼりは季節を感じる重要なものの1つになってきています。

 こののぼりは、熊本と福岡に展開しているハンバーグ専門店「センターリバー」ののぼりです。さわやかな青に、でかでかと「プレミアムハンバーグ」と白抜きしてあって、歩いている途中でしたが、十分私の目を引きました。
 そして、何より興味を引かれたのが「宮崎牛をふんだんにつかった」という表現です。確かに宮崎の牛は知る人ぞ知る名品なので、それだけでも食指が動きます。ただ、それ以上に、私は九州地盤に展開しているレストランが、九州の食材を使っているところにちょっと感動を覚えました。
 味には定評があるレストランのようなので、こういうのぼりを掲げると、お客としては気になって注文したくなるのではないでしょうか。
私は、こののぼりの影響なのか、ついついこの本屋の前を通ると入ってしまいます。買う予定はないのですが、こののぼりが私を呼んでいるような気がして足が行ってしまいます。ここは、古本屋なのです。この激安って言葉に私は弱いのかもしれない。また、このなびいているのぼりが「おいで〜」と誘っている。私にはとっても印象に残るのぼりなのです。よく見ると高価買取って書いてますが、実際高価に買い取ってくれた記憶がない。しかし、日本人はこの高価と激安に弱いのかもしれない。その一人が私なのです。毎日こののぼりの誘惑に負けてしまう私です。

超有名なラーメン店の、のぼりです

みなさんも、見かけたことがあるのでは?

また、ファンの方も多いのでは?



職場の近くに有るんですが

店の前を通ると、週に最低でも1回は食べたくなるんですよ〜



この白地に、素朴な「らーめん」の文字が

遠くからも、ハッキリ見えて、いつも、目に飛び込んできます

ラーメンではなく、らーめんの文字に

独自のこだわりを感じます



のぼりの文字から、始めは、塩ラーメンか醤油ラーメンかと思ってたんですが

とんこつなんですよね〜

でも、ココは、文句なしで美味しいからおすすめできます



まだ、食べたことの無い方は

この「らーめん」ののぼりを見かけたら

ぜひ、一度お試し頂きたいです!

私が印象的なのぼりは山口県にある「山賊」というお店ののぼりです☆このお店噂では「千と千尋の神隠し」のモデルにもなったとも聞いた事があるほど、風情のあるお店で、たくさん聳え立つのぼりが目印となるお店です。免許取立ての新米ドライバーなどがよく初めてドライブする場所でもあるんです♪のぼりには「山賊焼き」とか「山賊うどん」とか様々な文字が書かれていて、これぞ日本の心の場所といっても過言ではないのぼりを見ることが出来ます☆山奥にあるところで、山道をぐんぐん進んでいくとたくさんあるのぼりが目立つのでとってもわかりやすいです。昼もいいのですが、なんといってもここは夜行くのがおすすめかもです。料理はもちろん美味しいのですが、暗い通りに突然まぶしいぐらいの明るさが表れのれんがお出迎えをしてくれる景色は昔の日本に来たような錯覚にさせてくれます。是非みなさんもこの「のぼり」をみにいってみてください。

ヤマハといえば英語教室と音楽教室で有名です。今回は英語教室ののぼりを撮影しました。同じ会場で音楽教室もやっています。
小さい子供が集まりやすいようにうさぎ、さる、きりん、ひよこなどのかわいい動物の絵が載っています。
けっこう遠くからでも目立ちます。
子供のころから英語や音楽などの教育を受けさせたいと思う親たちの願いで保育園、幼稚園から小学校低学年までの子供がいっぱい集まっているようです。
のぼりが集客にとてもよく役立っていると思います。

交通事故を防止するためののぼりをみつけたのでレポします。
交通非常事態って一週間のうちに死亡事故が2件くらい発生すると宣言されるそうです。
そんなときはこののぼりが街のあちこちに立てられます。
立てる人も大変だと思いますが、事故の防止に、注意喚起にこののぼりが役に立てばいいと思います。
赤という目立つ色なのでとてもよく目立つと思います。
お店の宣伝だけでなく、このような公共の安全にのぼりが使われているんだなぁと思って書きました。
印象に残ったのぼりはガソリンスタンドののぼりです。
冬の景色にぴったりあった「オイル交換」というのぼり。ちょうど車のオイル交換をしたかったので目に留まったと言っても間違いではありません。
人間なにか欲しいとかやりたいとかいうことがあるとそれに関する情報に目がとまるようになるものだと思います。
青い地に黄色の文字で「オイル交換」と書き抜いています。
意外と青に黄色って目立つと思います。添付の写真のように3本同じのぼりを並べています。
ついついガソリンスタンドに入ってしまいたくなるようなのぼりです。
北海道登別の温泉に行って来ました!そこで これぞ北海道!ってのぼりがありました!おみやげで有名 わかさいも を  売っているわかさいも本店ののぼりです。2月ということもあり風と 雪 がすごくって うまいこと 撮れていないっていうのも又 北海道らしいかな?
こののぼりは全部で5本あるんですが すべて完璧にまっすぐに映すのはちょっと大変です!天下一品ってみえますか?ほんとうにそのとおり わかさいもは 美味しいので ぜひ食べてみて欲しいです!この のぼり 毎回っても 新しいって感じがするので 季節ごとにかえているのかな?気になると事です!
世田谷区というとセレブとか都会的とかの
イメージが強いと思うのですが
世田谷区は東京23区の中で
練馬区に続いて第二位の農地がある区です。

世田谷区大蔵という地名がありますが
そこの地元で育つ『大蔵大根』という大根があります。

世田谷トラストのお祭りに野菜を売っているブースが
ありました。

そこに地場野菜である『大蔵大根』の のぼり が
立ててありました。

野菜をイメージした緑、文字を青にして、白く枠取りしていて
大根の白さがきわだつようなデザインでした。

緑色が多いのぼりだと、野菜がみずみずしいような感じを
受けます。
やはり野菜には緑色をした物が多いからでしょうか?
しかも黄緑色に近い緑の方が新鮮さが出ています。
その朝に取った真新しい取立ての野菜のインパクトが
強まります。
私仕事場の最寄の駅のそばに、ちょっと不思議なのぼりが立っているお店がある。
実は、そのお店が出来たばかりのときに一度入ったことがあるのだが、最近、新しいのぼりが立ったのだ。
そのお店は、釜めしやなんです。
私が初めて入ったときは、釜めし+飲み屋と言った感じだったんです。
たしか、そのときは上りはなかったんですよね。
それが、最近になってのぼりが立って、釜めしというのぼりと、ジンギスカンと言うのぼりの2本が立ったんです。「は、はい?」『釜めしとジンギスカン』そんな組み合わせのお店は、聴いた事がない!って思って、また入ってしまったんです。 なるほど、釜めしとジンギスカンがうかどうかは別として、ジンギスカンは、たしかに旨かった。
この店にとっては、ジンギスカンもお勧め料理なわけなんですね・・・
たしかに、お酒(ビール)を飲みながらジンギスカンと言うのはおいしいもんね。
のぼりの意外な組み合わせで、思わずひきつけられてしまったお店です。
インターネットで検索して調べるのもいいけど、はたはたとはためくのぼりのメッセージは、お店を探して、そこを通っている人には強烈なインパクトがありますからね・・・
私が会社に出勤する道中の駅までの途中のビルに、のぼりが立っている。
某不動産会社ののぼりで、キャラクターにミスタードーナツやパイロットのコマーシャルでお馴染みの相武紗季を起用している。
今や女優として、アイドルとして、CM界のプリンセスに上り詰めた。
兵庫県は宝塚出身の彼女に親近感を覚えると共に、デビューの可愛さから、大人の女優へ転換しつつある彼女を暖かく見つめている。
そとて、毎朝こののぼりに向かって頑張れよと声をかけて出勤している。

とても印象に残ったのぼりがあります。
友人と一緒に歩いていたときのこと。
突然、彼女が私の袖をちょんちょんと引っぱりました。
「何?」と聞くと・・・・・無言で脇にあったのぼりを指さして一言。

「うどんに見えた(苦笑)」

言われて私も見てみたのですが、普通に「うドン」と読みました(笑)
でも「ん?何で『う』だけカタカナじゃないんだ?」と気づいて、真相にたどり着きました。
実際はのぼりがうドンではなく、ラドン。
岩盤ラドン浴ののぼりだったのでした!
風が吹いて裏返しになっていたので、余計に勘違いしやすくなっていたんですね〜。
ウッカリ!
でも筆文字風だとどうしてもカタカナよりひらがなに見えちゃいますよね(笑)
・・・・え? そんなの私だけ??

わたしは飲食店の「のぼり」は好きなので良く見てしまうほうなのですが、今日は特に見入ってしまった「のぼり」の写真を載せます。
近所にある海鮮料理屋さんの「のぼり」のようにシンプルであっさりしたものが元々は老舗的な感じがして好きです。
でもその横にたまに出る、生ビールの「のぼり」にもひかれてしまいます(笑)
老舗の「のぼり」には人をひきつけて癒してくれるような感じもありますが、今回の写真の「のぼり」のように目立つ「のぼり」もとても印象に残るし、「のぼり」の文字につられてお店に入ってしまう人も多いのではないでしょうか。
「のぼり」は」本当に広告宣伝効果があると私は思います。

先日、富士吉田にドライブへ行った際に立ち寄ったお店

富士吉田うどんです。

のぼりについて、、、
 
店の入り口には「吉田のうどん」と書かれた幟を出して

います。

よく見ると「のぼり」には

おいしい水と伝統が生んだ味
吉田のうどん
富士吉田市の名物、富士吉田市観光協会推せんの店

と書かれています。
 
面は、、、

とにかく「コシがある」のが吉田うどんの一番の特徴で、

初めて食べた時の私の印象は「麺が固く太い」。

食べるのに疲れるくらいです。

うどんは喉越しの良さがポイント、といういわゆる讃岐

うどんとは対極をなす、コシがあって、硬く、食べ応え

がある麺が一番の特徴でしょう。

また、コシの強さは店によってそれぞれなので自分好み

の麺をみつけるのも吉田うどんめぐりの楽しみの一つです。

 住宅メーカー,「セキスイハイム」の,のぼり。
 我が家も同社で建築したので,応援したくなる。今もモデルハウス公開の広告があるとよく行くが,展示場でこののぼりを見ると,愛着を感じてしまう。
 特に,モデルハウスが建ち並ぶ展示場ではのぼりがずらりと建つ。
 お目当てのセキスイハイムは?と探す時,このオレンジと,もう1種,ブルーののぼりを目印に車を走らせるのだ。
 今日も1棟,見学してきた。
 なかなかセンスがいい家だった。
 当分,モデルハウス公開にのぼりを目印に行くことが多くなりそうだ。いつ見ても,新しいピンとしたのぼりでいい!!
写真は、私の近所のとある外国車のディーラーさんののぼりです。
ちょっとおしゃれでしょう?(笑)
さすが、その辺ののぼりとは違って、本当にセンスがあります。
外国資本だからかもしれませんが、デザインもシックでこっていて、とても展示してある車にマッチしているんですね〜。
だからついつい、中に展示してある自動車も「どんな感じなのかな?」って、見てしまいました(笑)
やっぱり、のぼりも本当、センスがいいとすごく目立ちますよね!!
私が印象的だと思ったのぼりはコンビニエンスストアにあったものです。
色彩が鮮やかで、すぐに目に付きました。
本当に綺麗ですよね〜。
ちょっとした芸術だなと感じました。
広告効果が十分あるというのも解ります。

のぼりは恵方寿司の広告のもので、ついついそのコンビニに入ってしまいました。
一日早いですが太巻きを購入しました。
どうしても食べたくなってしまったのです。

それにしてものぼりって探してみるとそこらじゅうにあるものなんですね。
そしてのぼりを見るととても興味が湧いてきます。
東中野の駅を降りてすぐのところで、いきなり目に入ってきたのが、皆さんご存知のケンタッキーフライドチキンの、新製品&期間限定の商品粗挽き黒胡椒チキンののぼりでした。
ちょうどお昼時で何を食べようかと周りを見渡していたところに、食欲をそそるチキンの写真入ののぼりが立っています。
早速お店へ入って黒胡椒チキンを頼んでしまいました。
他にもこののぼりを眺めて店に入って黒胡椒チキンを頼むお客様がいてなかなかの集客効果かもしれません。
駅の近くなどの人ごみの場所でもなにげなく目に入るので注目を集めやすいのでしょうね。

わたしの家の近くには、おいしそうなお店があります。
そこは個人で経営している、関西風のお好み焼きの小さなお店。
外観は、昭和によく見られたレトロな駄菓子屋風をイメージしていて、
その時代の古ぼけた木の電信柱や、
ボンカレーの看板、ビン入り牛乳の看板などが
オブジェとして飾られています。
そして、その横にはこののぼり。
のぼりは不思議な力を持っているとわたしは思います。
こののぼりが風にはためいているのを見ると、
湯気の立ち込めているお好み焼きが食べたくなるんですから。
そして、のぼりはその商品のイメージを膨らませてくれ、
たった何文字かの言葉や文章のみで、
特徴をずばっと表現してくれる。
のぼりはそんな宣伝効果の高いメッセンジャーだと思います。

お店が立ちならぶ商店街で、パッと目に引くオレンジ色の隠れ家的居酒屋さんの、のぼりです。
その色とは反対に文字がとても細くて、ヒョロッとしたスマートな印象ですが
逆に何が書いてあるんだろう?と近寄ってみたくなるのです。
そして、よく見ると”隠れ家”という印象も、もちつつおしゃれな都会的な雰囲気が漂っています。
まず、色で引きよせられ、よく見てみると一段と入ってみようかと興味をひかれるのぼりではないでしょうか。
最近はどこでも見かけるコンビニですが田舎道にたなびくおでんののぼり、田舎ですのでお店などは滅多に見かけません。遠くにいても、のぼりの存在がよくわかります。長距離運転をしていて、コンビニを見つけるとほっとします。たくさんの商品を並べるように、おでん、おでんとのぼりであたたかなおでん、寒い日にはたまりませんね!商品の存在感と目立つのにはバツグンの宣伝力があるようです。季節によってのぼりの品目もかわりますが、寒いときはおでんのなまえいりのぼりがコンビニの存在と暖かさを感じます。

この写真は、大阪の食道楽の前で写真を撮ったときに写っていたのぼりの写真です。のぼりは、飲食店なんか、特に人ごみの多いところにある飲食店によく合うと思いますよ。
本来、のぼりって、祭りの時の夜店がよくしていますよね。なんとなく、楽しい祭りをイメージしないですか?
私は、のぼりと聞くと、祭りってイメージが強いです。だから、人ごみの多い商店街なんかのお店の前にのぼりがよく似合うイメージが強いです。
他にのぼりというと、スポーツの試合のイメージがあります。スポーツの試合になると、応援が行われますが、応援の時には、大概、のぼりが準備されていて、後ろに貼り付けられています。まっ、これも、人がたくさん集まる場所ですよね。
結局、のぼりって、人ごみによく合うって感じじゃないでしょうか?人がいないところで、のぼりを出しても、誰も見ないから、人のたくさんいるところでしかのぼりを見ないので、そんなイメージが定着するのかもしれませんが・・・・。

「みんなでつくろう安全な町」ののぼりを見かけたことはありませんか?私の今住んでいる所は数年前は治安がとても悪くて、転入者の少ない町だったそうです。田舎なのでコンビニなどがあれば若者が入口の前にたむろって座り込むぐらいの酷い町だったそうです。
それを選挙で当選した市長が、安全な街づくりに力をいれて取り組み待ちのあちらこちらに街灯を設置したり、町を上げてのパトロールと声かえ運動を行って今までにない、挨拶のある元気な町に変貌したそうです。それからは治安もよくなっているのですが、当時の運動は今も続いているそうです。

大阪で印象的な「のぼり」のお店と言えばココです!
道頓堀の「くいだおれ」

この間、前を通りかかった時に
「秋鍋祭り」の真っ最中でした

地方の人か?関西の人か、解かりませんが
けっこう「のぼり」と人形の前に、人だかりが出来てて
お客さんも多かったですよ

お楽しみ鍋とか
関西風すきやきとか
てっちり
しゃぶしゃぶ
カニすき
ちゃんこ・・・と
とにかく、色んな種類があって、どれにしようか、かなり迷います

でも、秋といえば、やっぱ「すきやき」かな〜

大阪の「のぼり」って、デザインも派手で目立つ上に
とにかく、これでもか!って感じで
たくさん飾ってるので
歩いてても、キョリョキョロしてしまいます
とにかく「のぼり」がカラフルな、賑やかで、楽しい街です!

私は、結婚してからずっと田舎で暮らしています。
正直、田舎ってのほほ〜んとしていて、あまりインパクトのある物って
少ないのが現状です。

早速、何か印象に残るようなのぼりはないかと捜してみました。
そして見つけたのが、こののぼりです。
近所のホームセンター・コメリで見つけました。
「収穫期払い」の文字に、しばらく考えてしまいました。
こんな支払いの仕方って、都会ではありえないですよね。
田舎で農作業に従事している人が対象だろうと思います。
近所の広大な田んぼを眺めながら、確かにこの近辺のホームセンターで
売られている物は、都会のホームセンターとは一味違う物が多いなと思わ
ざる得ません。
これは田舎ならではの、のぼりではないかと思い紹介させて頂きました。

 

最近、町を歩きながら、
健気に風にはためく、のぼりに目が行くことが多くなりました。

そうやって、のぼりに目がいくようになると、
まるでのぼりフリークのようになってしまい、
町には実に様々なのぼりがあることに気付きます。

のぼりと聞いてまず思い浮かんだのが、食べ物屋さんののぼり。

だけど町を歩いてみると、レンタルショップから、ハンコ屋さん、
クレジットカード、自転車屋など、のぼりがない店が殆どない。

そのなかでも、印象に残ったのが、
この間東京に今年初めての冬が降った寒い日、
ファミリーレストランの前で見た「塩ちゃんこ鍋」ののぼり。

まるでイソップのキリギリスのように、
ふらふらとのぼりに惹かれて、
塩ちゃんこ鍋に体の芯から、あたためて貰いました。

のぼりってのは、看板ほどの経費がかからなくて、絶大なアピール効果があり、お店としては最高だよな。最近見かけたのは、画像の「ヤマハボート教室」の、のぼりなんだが、このお店の看板は、一体なに屋なのか分からないが、ボート教室ののぼりのおかげで、「ボートの受付をしていること」「海や水関係のお店であること」など、名前やお店の外観だけでは分からないような情報が、こののぼりによって得られるし、お店側としてもアピールできるんだよな。お祭りや、お相撲さんの場所が始まるとのぼりを立てたりするが、ああいったものも、その期間に何が行われているかってのを把握する事が出来る。
アピールと情報を一手に引き受けるんだから、タダの布だと侮れないぜ(笑)

中華まん、中国製ではないでしょうね

昨日は、帰宅途中で、寒く、小腹がすいたので、コンビニの「のぼり」につられて、ついつい、店内に入ってしまった。

中華まん、肉まん、あんまん、カレーまん、ピザまんなどがあり少し迷ったが、「のぼり」を思い浮かべ、中華まんを頼んでしまった。

何も考えず、食べてしまったが、食べ終わってから、中国産の毒餃子が話題になっていることを思い出した。食べた中華まんは何処で作ったの??。もしかして中国製だろうか・・・・

コンビににはたくさんのきれいな「のぼり」が立っていますね。この「のぼり」に引かれて、入店してしまった失敗談です

2月3日は「恵方巻き」に決定です。

皆さんは、恵方巻きを食べる習慣ありますか?
節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶりするのが習わしとされる、関西の行事ですね。

わたくしの地方では、このような習慣はなかったのですが、10年ほど前から、コンビニの「のぼり」でみるようになりました。

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。ついつい「のぼり」に引かれて入ってしまうこともあります。
街角には「のぼり」がたくさんたなびいていますが、広告としてすっかり定着しました。でも、古くなってくすんだ「のぼり」は少し見苦しいですね。

コンビニの「のぼり」はいつも真新しいと思います

今日は、愚妻が不在で、自分で夕食の準備をしなくてはいけません。
何にしようかと迷っていたら、本日の夕食にぴったりの「のぼり」が目に入りました。コンビにで、小さめの弁当と「のぼり」にあるおでんに決定です。

おでんの中ですきなのは、「餅きん」は欠かせませんね。あと、巨人・大鵬・玉子焼きの世代ですので、ゆで卵も欠かせません。カロリーの取りすぎに注意しなくてはならないので、こんにゃくも必須です。でも、ビールも購入するので、焼け石に水かも・・・・

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。かなり目立ち、ついつい引かれて入ってしまいます

近所だとここが美味しいよとか、あそこはいつも行列ができているよなんて情報が入ってくるので、それはそれで重宝するのですが、

出張先や旅行先でいざ食べ物屋を探そうとなると、
予備知識なんてないものですから、店を決めてない時なんて、
直感で入っちゃいます。

そういうときにやはり「のぼり」があると、すぐ目にとまっていいです。

私の場合、この頃寒くて、あったかいうどんが食べたいなぁなんて思っていたところに
この登を発見。
しかも大好きなカレーうどん。
入るしかないでしょう!
ということで美味しくいただいて参りました。

やはりこうやって遠くから見分けられるのもいいですよね。
凝った内容の「のぼり」が増えた中で、「ひものや」とだけ書かれたのぼりの店は、とても印象的でした。
観光地というには少しさびしい場所に、「おみやげ」「ひものや」「おちゃあります」と並んでいた。
ほんとうなら、工夫した言葉を入れたのぼりのほうが良いのだろうに、「ひものや」と堂々と描かれてしまって、思わずその店に入ってしまった。

中には、ほんとうに「ひもの」しかおいていない。
奥に生簀があった気がするが、それも定かではない。
なにせそこは「ひものや」なのだ。

海に真近い場所だった。波打ち際からの海風なのか、干物のにおいなのかわからなくなってくる。
嗅覚に飛び込んでくる潮のにおいが、店主のエプロンからも感ぜられる。
堂々と、絶対的に自分に自信を持っている店主。置いてある干物に自信を持っている店。
その店主に、「ひものや」だけ書かれたのれんは、よく似合った。

山の中にある遺跡。
岡山県の熊山遺跡を訪れた時に発見したのぼりです。
遺跡自体は、山の上にあって普通乗用車でも登るのがやっとのところ。
あまり知られた遺跡ではないのですが、石で組み上げた神殿のような不可解な古代遺跡です。
その遺跡の隣にある公民館のような建物の中で、こののぼりを見つけました。
誰に見られるわけでもなく、ひっそりと立っているのぼり。
きっと訪れる人々をここでずっと見守ってきたのだろうと思うと、なんだか遺跡の観光大使に思えてきた!そして、こんなのぼりを作ってこの遺跡をアピールしようとした人がいるってことに感動!十分宣伝の役割を果たしていると思いました。

「のぼり」といっても色んな「のぼり」があります。

道端やパチンコ屋さんの前に立ててある宣伝用の「のぼり」
「こいのぼり」も、「のぼり」の一種ですね。

でも、一番かっこいいと思うのが大相撲の時に立てられる力士の「のぼり」です。
力士の名前が大きく書いてあり、力士同様に大きい「のぼり」です。
何本もの「のぼり」が風に揺らぐ姿は壮観ですね。
相撲を見に行く途中に、その光景を見ることができます。

その光景を見ながら相撲を見に行く時は、自然と気分が盛り上がりますね。

それがしはパチンコ・パチスロをよく打ちますので,パチンコ店ののぼりというのは大変に気になるところです。一昔前ならば,出ます・出しますというタイプのものが主流でしたが,最近はある特定の台ののぼりや,その店独自のイベントに特化したのぼりが多く見られるように感じます。写真は,人気のパチンコ台,三洋物産の海物語シリーズのものですが,こういうのぼりがありと,この店は海物語に力を入れているな,とか海物語のイベントをやっているな,ということがすぐにわかります。出ます・出しますだけでは,具体性に欠けると言わざるをえないわけで,どういう台が,どういう状況なのかということを周知し,,あるいはもっと基本に返って,どういう台を設置していますというアピールにもなっていると思うのです。
あれは去年の端午の節句のときのこと。
孫たちに、こいのぼりのケーキを買ってあげました。

男の子たちですから、大きく元気にたくましく
育って欲しいと思うのは、ばあばの常というもの。
「元気いっぱい」な感じのするケーキを選ぼうと
お店のショーウィンドウを、のぞきこんでおりました。

すると「日本一」ののぼりが目にとまりました。
金太郎さんが、ケーキの上に乗っています。
その手には、爪楊枝にシールをはられた
「日本一」ののぼりです。

もしかすると、日本一小さいのぼりかもしれませんね(笑)

でも「日本一」なんて、とっても縁起が良いでは
ありませんか。
のぼりにつられて、その金太郎さんのケーキを購入
しました。
もちろん、孫たちも大喜び。

ケーキはとても美味しくて、あっと言う間になくなって
しまいました。
でも「日本一」ののぼりは捨てがたく、孫は今でも
たいせつにとっておいてくれています。

今日は、孫から特別に借してもらって記念撮影。
お芋も「日本一」になりました。

足をとめる、あるいは視線をとめてしまったのぼりです。リラックマです。去年の秋でしたか、コンビニの「ローソン」にて、「秋のリラックマフェア」というものがやっていたのですね。まあ、ローソンでは毎年のようにやっておるわけなんですが、自分はリラックマが大好きなもんですから、早速店内へ。いそいそとリラックマグッズを物色して、「リラックマだんご」なんてものを買ったりしたわけなんです。

少なくとも宣伝ツールとして、私に商品を購入させるだけの効果があった、と。。いつも通っているコンビニですから、普段と違う物体がお店の前に置いてあると、違和感といいますか、思わず印象に残してしまうのでしょうね。あなどれませんヨ、のぼり効果。

私は、日頃から、いつも目にとまるものといえば、古風な和ものが大好きです。

老舗の和菓子屋さんの、白地に墨で書いたような文字が、力強く、風にはためいている「のぼり」も、気に入っています。

その「のぼり」には、地元の熊本城の有名な武者返しと呼ばれる石垣のイラストが入っています。

何で、その和菓子屋さんの「のぼり」に武者返しが書かれているのかというと、甘味をおさえたあんをパイで包んだ武者返しというお菓子があるんです。

お店の前を通る度に、その「のぼり」を見ると、私の大好物の武者返しが食べたくなります。
コレは、机の上における小さなのぼりです。
とても、可愛いでしょう。
「勉強がんばってね!!」とか、
「今日も1日ご苦労様!」などの文字を入れてもらって、
単身赴任の旦那様や1人暮らしの大学生などにプレゼントしたら励みになると思います。
また、遠く離れた恋人同士なら、
二つで1つになるようなセットものなんかあったらいいと思います。
家の中の机だけじゃもったいないかも・・・
会社の机に写真入でかざったりして!!
考えたで家で素敵だわ!
私の印象に残った「のぼり」は、「まんじゅうえん」ののぼりです。

お店の名前は「まんじゅうえん」。
大阪名物の1個10円のまんじゅう店が、昨年末うちの近所に開店したんです!!
開店当初はものすごい行列で購入するのに30分待つこともありました。
で、驚きの10円まんじゅうですが、蒸したてで、美味しいんです!!
「のぼり」にもある、沖縄黒糖入りのこしあんの甘さがいい具合で。

で、「のぼり」といったら、10円饅頭ののぼりよね!!と
自転車飛ばして商店街まで出かけ、撮影してきました。
そして、またまた、10円まんじゅうを購入してきました。

「のぼり」の上部に、
○のなかに10円 とあるのがわかりやすくていいですね。
開店当初、店の前に並んでずっと見てた「のぼり」なんですよ。
 ヤマダデンキにはよく出かけます。その時見かけたのぼりです。
 「地球に、環境に、やさしい省エネ家電」と書いてありました。
 原油高で、省エネが特に叫ばれていますが、もともと資源は無限ではありません。当然限りある資源を大事に使う必要があるのは当然のこと。自動車も家電もエネルギ節約は大事なことでしょう。そんなことをこののぼりは意味しているのでしょうか。
 ヤマダデンキは、ポイントカードがあること自体は他の家電量販店と同じですが、ここは、1000円購入すると次から200円購入で100円分のポイントがたまります。これが4回分あるのでとても得した気分になる店です。

毎朝、自動販売機でコーヒーを買っているお店に、変わったのぼりがありました。
「赤レンガの日」という名前がついているのぼりなんですけど
初めて見る人は一瞬、戸惑うと思います。
ごくふつうのタバコ屋さんなんですが、このお店でレンガを焼いているの?
という疑問をもつかもしれませんね。
いえいえ、実はこの「赤レンガの日」というのは、商店街が共同で実施している
買い物ポイントサービスの赤レンガカードというものがありまして
そのポイントがいつもよりたくさん付く日なんです。
だけど、赤レンガというのぼりは、けっこう珍しいと思いますよ。

ブックオフののぼりです。ブックオフは読み終わった本を引き取ってくれるので、便利に利用させていただいています。
 また、読みたいと思っていた本も思わぬ値段で手に入れることもあり、そのときは得をした気になりますね。本は、一度読んだら2度と読まないようなものと、時々読み返しては何かの参考にする本がありますが、困るのは前者です。今までは、廃品回収で出すしかなかったのですが、今は少しまとめてブックオフに持っていくようにしています。新しい本を買う財源にもなるのでなかなか便利です。

もうすぐ2月3日節分ですね。私が住んでいる地方では、豆まきをして年の数だけお豆を食べ、恵方寿司、鰯を食べ健康で幸せに暮らせますようにと食べます。

毎年、この時期になると、自宅の近くのサークルKでは、恵方寿司ののぼり旗が何本か、風にハタハタと揺られながら登場します。

また、そののぼり旗の恵方寿司の写真が大きくて凄く美味しそうなんですよ〜美味しいよ〜節分の時にしか食べられないよ〜ってのぼり旗が私に甘く話しかけてくるのです。そう節分の時にしか食べられない?!恵方寿司、買わないと購買意欲が倍増に膨らみ、その美味しそうなのぼり旗にそそられて、毎年、そこのお店で恵方寿司を買っています。

のぼり旗って、ドライブ、買い物、散歩をしている時も、すぐに目に付いて、凄く興味をそそられますよね〜あっ!何かバーゲンセールしているのかな?面白いイベントしてるのかな!行かないと〜!なんて使命感に燃え(笑)楽しいことがそこに待っているよ!と呼びかけてくる。そんな役割もしていますよね。

添付の画像は、毎年、この恵方寿司ののぼり旗にそそられて、恵方寿司を買っているお気に入りの旗です。大きな美味しそうな恵方寿司の写真!私がお店に飛び込む理由も分かるよね〜

 

山梨といえば武田信玄ですよね。
そして武田信玄といえば「風林火山」。

ですから、山梨には「風林火山」の“のぼり”がたくさんありました。すごく印象に残ってます。画像もその一つです。

私が「風林火山」の“のぼり”に惹かれて入ったお店は、お土産店でした。
“信玄餅”など有名なものから、マイナーな信玄の名前は入っているものの縁はよく分からない「信玄まんじゅう」など(笑)、たくさんありました。


やはり“のぼり”という広告塔は重要です。遠くから見て、そのお店が何を売っているのか。どういったお客を対象としているのか。など、知らしめるべき存在です。

あとは色も“のぼり”にとって重要だと思います。赤などハッキリした色は目立ちますよね。赤をいっぱい使ったケンタッキーの“のぼり”などは、遠くから見ても一発で分かりますよね。
 夏の終わりの時期になると、わたしは決まって、稲穂の揺れる刈入前の風景が見たくなる。日本人の心のふるさとのような、風景はいつも疲れた心を癒してくれる。

 よく訪れる場所の一つに、やや山田錦で有名な、神戸市北区の田園風景がある。

 この場所で契約栽培されている、山田錦は、灘の清酒となって全国の日本酒好きの口に入ることになる。

 そんな、のどかな田園風景にひときわ目立っており、かつのどかな光景を壊さない格調の高いシンプルなのぼりが記憶に残った。それは、折からの秋風にゆっくりとなびき、山田錦のふるさとを静かにアピールしている風だった。

 遠くからもよく目立つそののぼりと、稲穂が揺れる様を二人の農家の夫婦が満足そうに眺めている姿が印象的だった。
私の働いている会社の近くに個人で経営しているコンビニショップがあります。そこには、外にユニークなのぼりがいつも風で翻っていて妙にきになっているものも、また絵柄が可愛いので気に入っている面もあります。
のぼりのバックグラウンドはグリーンになっていて文字が「酒コール」と書かれています。
その下に小さいですがビールの入ったジョッキの絵柄が描かれています。全体としては、
結構まとまっているのぼりだと思います。
また、「酒コール」と言う一件考えさせられる文字もいいですね♪「ビール」とか「焼酎」とか書かれていると直接的ですがそれが何?って思っちゃいますけど、「酒コール」と書かれていると「お酒が私を呼んでいるのか・・・」とか色々想像してしまいます。そのヘンが人間の気持ちというか心理をついているのかな・・・・と♪
のぼりにも色々なものがあります。殆どがカラフルなもので大きな字で宣伝
が書かれています。それがのぼりだから当たり前ですが。

この前見た、スナックか何かののぼりだと思うのですが、男夢と書いて
ロマンってのぼりをみつけました。当て字にしては、かなり無理がありますが、
のぼりにはそうゆうインパクトが必要ですよね。

この前、見かけたのぼりはまさにそのものをダイレクトに宣伝してました。しかも、色とその商品が一致していて非常に宣伝効果がありそうなのぼりです。

まず、価格をダイレクトに書きそして色が饅頭そのまま。のぼりは目立つ、そして、宣伝内容がよくわかるとゆうのが鉄則だと思うので、完璧に近いのぼりだと思います。
これは、私の母の故郷の海岸で撮った写真です。

最初は、海を撮ろうと思っていたのですが、
翌日に祭りがあるみたいだったので、
のぼりがずらっと並んでいました。

こののぼりの赤白のコントラストと、
ずらっと一列に並んでいるのが、かっこよかったので撮って帰りました。

それと、白いのぼりは、この画像ではちょっと見えずらいのですが、
文字のデザインがいい感じなんですよ。
シンプルなのが一番好きなので、気に入りました。

祭りを盛り上げるためのものだと思いますが、
こうしてみると、見事にその役目を果たしていると思いました。
私も一目見て、近々、祭りでもあるのかなと思いましたからね。


わたしが印象に残ったのぼりの紹介をします。
こののぼりは、大阪に旅行に行ったときに見つけたものなんですが、
これはあるたこ焼きやさんののぼりですね。
大阪といえばたこ焼きなんですけど、
この地区にはとてもたこ焼きやさんが多くて、激戦区なんです。
観光客としても「どこのたこ焼きを食べようかな?」と、
迷ってしまうところなんですけど、こののぼりの文字、
「どっ○の料理ショーにも出た!」って、かなりそそられると思いませんか。
テレビで紹介されたのなら、特に美味しい話題の店かな?と思うし、
話のネタにもなるので、一度試してみようかなと思いますよね。
こういう分かりやすいのぼりって、つい目が行っちゃうんですよね。
夏の屋台のかき氷やさんののぼりです。
やはり、夏は、これを見ないと、『夏』って、感じがしないほど、オーソドックスなのぼりですよね。これほど、馴染み深いと、夏の風物詩といっていかもしれません。
こののぼりを、見てしまうと、なんか、食べたくなっちゃいますよね。かき氷が・・・。
特に、夏の暑い日に、アスファルトの上を歩いていて、こののぼりを見つけると、「もう、助けてください!!」みたいに、吸い込まれるように、お店のほうに吸い寄せられそうになって、買っちゃったりします。
そのくらい、引力のあるのぼりだと思います。いま、こんなに寒いのに、こののぼりを見ていたら、なんだか、カキ氷が、食べたくなっちゃいました。暖房のきいているお店なら、食べてもいいかな?でも、今の時期、かき氷をやっているお店を探す方が、大変かも・・・。
ここはJAでみつけたのぼりなのですが、道中でみつけると、思わず「ん?」となってしまったのぼりです。
これは運転の「ドリフト」ではなく、農薬飛散を表す「ドリフト」を指しているんだとか。
最初みたらびっくりしますよね。地域ぐるみで運転のドリフトを防止しても仕方ないですもんね・・・。
こののぼりはJAというだけあって緑をイメージしたものでシンプルな白地に緑の字で書かれています。シンプルisベスト!まさに訴えがあるメッセージを感じるのぼりでした。こういった意表をつくのぼりも面白いなあと感じます。