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のぼり大図鑑オススメサイト

のぼり工場
屋外で周囲に広く内容を知らせたいのならのぼり。風にはためいてよく動くため遠くからでも目立ち、かつ、低価格のため費用対効果は抜群。消費者の目を引くのぼりの製作はのぼり工場にお任せ下さい。
のぼり卸売館
再販業者専用サイト。のぼりを格安で提供しています。広告代理業、ディスプレイ業、内装業やチェーン店本部の皆様はぜひ当館にお越し下さい。登録制ですが登録は無料です。
 のぼり旗のある店には活気があるように見えます。車で道を走っていても目でおうのはのぼり旗があるところです。

 のぼりは風にあおられて音をたてて揺れます。動きがあるので自然と目がとまります。

しらない町を車で走っているとやはり知らないお店に入る時はいつものぼりがあるお店に入ってしまいます。

パタパタと風強い日よりいっそう横に揺れます。はたが「みんなこんなにがんばっているんだからすこしくらいみてくれ!」とうったえているようにも思えてきます。のぼりがあるおかげで、お店の中の店員さんもお客様も、元気よく見えます。

むかし、戦国時代に合戦をする時ものぼりを使用していました。のぼりには日本人が感じる奥の深いものがあります。
私が去年カナダに行った時の話です。

場所は、2010年の冬季オリンピックの開催地でもあるバンクーバーです。

私は食べる事と料理する事がどちらも好きなので、

すぐに有名なレストランの情報をゲットするためにホテルのフロントに聞いたり、

本屋に行ってレストランの情報雑誌を手にして調べました。

そこで見つけて足を運んだのが、バンクーバーでもとても有名という日本食レストラン

「トージョーズ」という所です。

料理はとても変わってて美味しかったです。何より、おすしがとても美味しかったですね。

お店や料理の写真もいろいろ撮っちゃいました。

そこでまたもや、興味を引いたのがお店の外に飾られたのぼりでした。

日本人オーナーだからなのか、まさかこんなカナダに着てまでのぼりが登場するとは

思ってもいませんでした。

のぼりを見ると、私もやっぱり日本人なのか何か懐かしく思うのと、

粋な感じを受けますね。

私が見たそのお店の上りはとてもシンプルなもので、

緑色の生地にただお店の名前Tojo'sと書いてあるだけでした。

正直、パッと見Tojo'sと書いてあるだけでは何のお店だか分からない

印象を受けました。

が、そんな事とは関係ないくらい地元。いや、カナダで有名なお店なので

逆にあのようなのぼりのデザインの方が、ちゃらちゃらしてなくて

貫禄あるような感じでしたね。

レストランに行くのにお店ののぼりを見て決める人はいないかと思いますが、

外見から見たお店の印象を飾るには、のぼりやお洒落な看板というのも

人の目を惹くための重要なアイテムなんだなぁとつくづく思いました。

ついでに記念に撮ったそののぼりの写真をここへ載せときますね。


のぼりがテーマって こいのぼりしか思い浮かばなかったのですが・・・のぼりというのは 広告を道端や店の前でひらひらさせるものですよね。こういうのが「のぼり」ですよね。確かそうですよね。ひらひらしていれば 目に留まるし「あら 何かしら」と思いますよね。こののぼりは なんだか のぼりというよりもポスターのように説明調ですね。それにしても、受験生応援メニューだって寿司と関係ないキットカットつきだって・・・いろいろ考えるものですね^^
私が住む山梨県でよく見かけるのぼりは「風林火山」です。
町を歩いていてもよく遭遇することが多く、すっかりお馴染みです。
特に昨年は大河ドラマの影響もあり、のぼりが増加したような。
普段良く見かけるのは茶色や紫系なのですが、先日ドライブに行ったときに白いのぼりを見つけました。
北杜市商工会が大河ドラマにあわせ、作成したものとのことです。
白いので目立っていたし、山梨ならではなので素敵だと思いました。
のぼりで町や県を活性化したいという気持ちが伝わってきました。
こういう取り組みはドラマが終わったこれからも続けてほしいです。
私はロイヤルホストで働いていました。
知っていますか?ロイヤルホストの多くが、1日に3回のぼりを交換すると言うことを・・・
朝:和風朝食、モーニングなどののぼり
昼:ランチに関するのぼり
夜:フェアやおすすめメニューののぼり

私がいた店では、道路から駐車場に向かって、多い時には6本ののぼりを置いていましたぁ〜たまに帰るの忘れて怒られたり・・・

こんなの効果があるのか!?
と思っていたんですが、これが意外とあるんですよねぇ〜

のぼりをみたお客様が
「あののぼりにのっているメニューって何?」
と聞かれることが多くありました。

特に、多かったのは
「夏のカレーフェア」と「ステーキフェア」
でしたねぇ・・・

ちなみに、写真は2006年のカレーフェアの時のもの!
その頃にはもうお店をやめていたのですが、
ついつい懐かしくなり写真をぱちっととってしまったものです。

最近でも、ロイヤルホストののぼりをみるとつい惹かれて
冬のあったかメニューを食べにいってしまいましたぁ〜

車を走らせても、目につくのぼりはすごい!
これからものぼりの魔力にまけて
お店にすいこまれていくのでしょうか?













































































































































































先日、出町柳をふらふらと歩いていると変わった「のぼり」発見
シー・オー・コンヴというIT系の会社ののぼりのようだ。
パチンコ屋だとか飲食店がのぼりを出すというのはよく見るが
こういうIT系の会社が、しかも人員募集の広告をのぼりで
行うと言うのはあまり見ないので、珍しいなと感じた。
もうひとつ面白いのは人員募集していること、時給、仕事内容と
こののぼりだけで必要な情報をほぼ伝えきっている事。
最近は「続きはwebで」みたいに詳しい事は後で後でみたいな
風潮が強いが、こうキッチリと伝えられるのは清清しい気分だ。
「その他、頑張れる人」まで別個ののぼりで伝えているのも微笑ましい。
のぼり自体は昔からあるものだけれど、こうやって伝え方を変える。
これもいわゆる「既存技術の水平思考」ってやつなんだろうか。
通勤途中にありますが、今までは気づきませんでした。普通のどこにでもある宅急便ののぼりだと思ってたんですけど、あるとき、??。どこか違う!そう、「広島かき」と入ってるんです!さすがお土地柄。ド派手なのぼりや奇をてらう感じじゃなくて、ある箇所がちょっとだけ違うのぼりも、かえってインパクトありますよね。で、かきはどこに売っているのかといいますと…どこにも売ってない!更地なんです。毎週日曜日、移動販売で来るんです。(2月末まで。-aryがついた時期しか食べられないんですよ)なのに、のぼりはそのまんま。他の地域では、「越前がに」だの「寒ブリ」だの違うバージョンもあるんでしょうか?気をつけて見てみてください。
普段食べないものをのぼりに釣られて買っちゃうなんて
ことありますよね?
千葉のとある国道沿いにちょろっと立っているんですけれども
いつも見かけてはいるものの買わないでスルーしていたんですが
こないだ小腹が減ってちょっと買って食べちゃいました。
おじいちゃんが焼いているんですけれども、とっても甘くて
おいしいイモでした。
フタをしめると圧力で「フィー!」と笛の音が鳴っちゃうんですよね。
それでこの音がなんだかこれまたうまそうな音というか
イモの匂いというか、そういうものを更に高めてくれている
ような気がします。値段は昔に比べてかなり高いものに
なっちゃってますが、今でもこういう昔風情のお店というか
屋台があるということがなんだか嬉しいですよね。

近所にある活魚屋さん。
ここは魚が活かしてあって活き造りにしてもらったり出来るわけですが、名物は「イカの活き造り」なんです。
実はイカって活かしておくのが大変で、なかなか活き造りって食べられないんですよ。

店の前に専用水槽があってイカが活かしてあるのですが、普通はそこからイカの活き造りに考えがつながらないんです。

でも、この「イカ活造り」ののぼりがあるから、すぐに活き造りが食べられることがわかるんですよ。
逆に言うと、のぼりがなければ名物料理になれないわけで、のぼりというのは重要なんですね。

それにしても、なんで飲み屋さんとのぼりって似合うんでしょうね。
イタ飯屋にのぼりがあっても不釣合いなのに。

宅急便ののぼりはよく目につくが、

みかんのロゴがついているのは見たことがない

みかんの産地へ行くと、
なんとみかんがつく宅急便ののぼりが目に入った

珍しいと思いつつ、写真を撮った

そこで、おいしいみかんも頂いた、
産地だからといって、新鮮なみかんを農園からとってすぐ食べれるのが、
冬の一つの楽しみだとおもう

私も早速、みかんを1箱買って、親戚に送った
新鮮なみかんが届いて、喜んでくれた
宅急便にもありがたいだ、
一日で愛媛から千葉に送ってもらって、
新鮮のままでみかんをいただけた

宅急便、ありがとう

地元はうどんが有名です!あのしこしことした食感、もっちりとした麺!
なにより、あの見た目で分かるあのつやが自慢のうどんののぼりを紹介します。

ベースの色は。そこに白い文字で「手打ちうどん」と大きく豪快に書かれているのぼりです!
一目見れば、地元の人は「あ、うどん屋さんだ〜」と思うようなそんな地元には有名なのぼりです!!
二百年の伝統の技をずっと引き継いできたものなので、やはりのぼりもずーっとそれみたいです。私も引越しをしてきてから、うどんが大好きになりました!

 1月12日。
 こんな「のぼり」を見つけました。

 場所は埼玉県本庄市。

 私は「つっこみ」と読んでしまい、思わず立ち止まってしまいました。
 正確には画像の通り「つみっこ」と書いてあります。

 そして下には「母の味」とかかれ、優しそうなお母さんの絵が描かれています。

 のぼりに惹かれて思わず立ち寄ってみると
「つみっこ合戦」というイベントが行われていました。

 「つみっこ」とは「すいとん」のことで、この地方では「すいとん」のことを
「つみっこ」と呼んでいるそうです。

 実際に食べてみると、沢山の野菜が入っていておいしーい。
しかも10数種類の「つみっこ」がありました。

 この日の天気はあいにくの雨でしたが「のぼり」に目を奪われたことで
とってもおいしい1日を過ごすことができました。


 
 近所にあるカレー屋さんののぼりが気になってます。
メニューはカレーだけなのに、よく毎回のぼりのネタがあるなと感心します。
1本だけでなく何本も立っているし、交差点の信号待ちのときに目につくから効果倍増です。

 最近この近くにインドカレー屋さんができてそちらも気になるのだけど、やっぱりのぼりのインパクトには負ける感じ。
 子供がもうちょっと大きくなったら、のぼりの文字も読めるようになるでしょう。
「カレーたべたい!」って言われたら、つい入ってしまいそうです。
最寄駅から、我が家へ向かう途中 この赤いジンギスカンの のぼりがはためいている。まだ、一度も入ったことはないが、ジンギスカンを焼くときの鉄板が
入り口壁面に、所狭しと貼り付けられたディスプレイになっていて
かなり気になってはいるのだが....。
のぼりって 日本独特の宣伝ツールなのだろうか?
あまり、海外ではお目にかかった記憶が無いのだが....
戦国武将のいざ!出陣のときも背中にくくりつけて、走っていくが、欧米の兵士は
そんなのつけてはいなかった気がする。
廃れないでいて欲しいアイテムの1つかな。

今日は、いつもお世話になっている自動車修理工場に、愛車のブレーキオイル交換にお邪魔しました。

昨日は、今年初めての雪が降りとても寒い一日だったので、寒がりの私は、一日中家にこもってコタツ三昧。

のんびり休日を満喫――したかったのですが、

悲しいかな、365日年中無休24時間営業の主婦の私です。

三児の母業もこなさなくてはならないので、のんびり休日とは行かないのが現実ですね。

今日は、昨日の悪天候が嘘のような、気持ちの良い快晴になりました。

こんな良い天気だと、自然と気分も弾んできます。

オイル交換を待っている間、自動車修理工場の敷地を散策していたら、青空をバックにはためく「のぼり」が目を引いたので、写真をぱちりと一枚撮ってきました。

風は、さすがに凍るように冷たいです。

でもその冷たい空気の中、ハタハタはためく「のぼり」たちが、まるで空という大海を元気に泳ぐ魚のように見えました。

何だか微笑ましくて、思わず頬が緩んでしまいましたね。

中でも一番目を引いたのは、白地に黒い文字で「車検」と書かれたのぼりです。

シンプル・イズ・ベスト!

カラフルな「のぼり」の中で、そのシンプルさはとても目立って個性を感じました。

そう。

派手なばかりが能じゃない。

我が道を行くようなその「のぼり」の姿は、まるで、日々家事育児に追われる私に「がんばれ、お母ちゃん!」と、エールを送ってくれているみたいに思えました。

よし、私も頑張らなくっちゃ!

ふと、あの「のぼり」のように、自分らしさを発揮してみたくなった冬の午後です。

国道沿いにある和食のファミリーレストランは、のぼりが車からでも目立つ。
信号の近くにあるお店なので、信号待ちの時間に見ることが多く、ほぼ毎日、ココののぼりを見ている感じ。
この店は頻繁にのぼりを変えていて「鍋」ののぼりがかかると、鍋の季節になったんだなぁと感じさせてくれる。
今は郷土鍋の「ほうとう」「きりたんぽ」「石狩鍋」のぼりがかかっている。
こののぼりと他の種類ののぼりが3枚ずつ。
同じ種類ののぼりがあると、さらに目立って宣伝効果が高いみたい。
立春も過ぎたし、次は春らしいメニューになるのか、次ののぼりが今から楽しみ。

私にとっての”のぼり”の効果は、
季節を感じることです。

添付した画像は、
ちょうど昨日撮影したもので、
コンビニエンスストアの、
恵方巻きののぼりです。

恵方巻きは、
節分に食べる太巻きの事。
(といっても最近になって
関西から関東に伝わってきた習慣ですが…)

他にも、
クリスマスやお正月、バレンタイン、ホワイトデー
等必ずお店の”のぼり”によって
季節を感じることが沢山あります。

季節感が希薄になってきた、
最近の生活の中で、
コンビニエンスストアなどお店の、
のぼりは季節を感じる重要なものの1つになってきています。

 こののぼりは、熊本と福岡に展開しているハンバーグ専門店「センターリバー」ののぼりです。さわやかな青に、でかでかと「プレミアムハンバーグ」と白抜きしてあって、歩いている途中でしたが、十分私の目を引きました。
 そして、何より興味を引かれたのが「宮崎牛をふんだんにつかった」という表現です。確かに宮崎の牛は知る人ぞ知る名品なので、それだけでも食指が動きます。ただ、それ以上に、私は九州地盤に展開しているレストランが、九州の食材を使っているところにちょっと感動を覚えました。
 味には定評があるレストランのようなので、こういうのぼりを掲げると、お客としては気になって注文したくなるのではないでしょうか。
私は、こののぼりの影響なのか、ついついこの本屋の前を通ると入ってしまいます。買う予定はないのですが、こののぼりが私を呼んでいるような気がして足が行ってしまいます。ここは、古本屋なのです。この激安って言葉に私は弱いのかもしれない。また、このなびいているのぼりが「おいで〜」と誘っている。私にはとっても印象に残るのぼりなのです。よく見ると高価買取って書いてますが、実際高価に買い取ってくれた記憶がない。しかし、日本人はこの高価と激安に弱いのかもしれない。その一人が私なのです。毎日こののぼりの誘惑に負けてしまう私です。

超有名なラーメン店の、のぼりです

みなさんも、見かけたことがあるのでは?

また、ファンの方も多いのでは?



職場の近くに有るんですが

店の前を通ると、週に最低でも1回は食べたくなるんですよ〜



この白地に、素朴な「らーめん」の文字が

遠くからも、ハッキリ見えて、いつも、目に飛び込んできます

ラーメンではなく、らーめんの文字に

独自のこだわりを感じます



のぼりの文字から、始めは、塩ラーメンか醤油ラーメンかと思ってたんですが

とんこつなんですよね〜

でも、ココは、文句なしで美味しいからおすすめできます



まだ、食べたことの無い方は

この「らーめん」ののぼりを見かけたら

ぜひ、一度お試し頂きたいです!

私が印象的なのぼりは山口県にある「山賊」というお店ののぼりです☆このお店噂では「千と千尋の神隠し」のモデルにもなったとも聞いた事があるほど、風情のあるお店で、たくさん聳え立つのぼりが目印となるお店です。免許取立ての新米ドライバーなどがよく初めてドライブする場所でもあるんです♪のぼりには「山賊焼き」とか「山賊うどん」とか様々な文字が書かれていて、これぞ日本の心の場所といっても過言ではないのぼりを見ることが出来ます☆山奥にあるところで、山道をぐんぐん進んでいくとたくさんあるのぼりが目立つのでとってもわかりやすいです。昼もいいのですが、なんといってもここは夜行くのがおすすめかもです。料理はもちろん美味しいのですが、暗い通りに突然まぶしいぐらいの明るさが表れのれんがお出迎えをしてくれる景色は昔の日本に来たような錯覚にさせてくれます。是非みなさんもこの「のぼり」をみにいってみてください。

ヤマハといえば英語教室と音楽教室で有名です。今回は英語教室ののぼりを撮影しました。同じ会場で音楽教室もやっています。
小さい子供が集まりやすいようにうさぎ、さる、きりん、ひよこなどのかわいい動物の絵が載っています。
けっこう遠くからでも目立ちます。
子供のころから英語や音楽などの教育を受けさせたいと思う親たちの願いで保育園、幼稚園から小学校低学年までの子供がいっぱい集まっているようです。
のぼりが集客にとてもよく役立っていると思います。

交通事故を防止するためののぼりをみつけたのでレポします。
交通非常事態って一週間のうちに死亡事故が2件くらい発生すると宣言されるそうです。
そんなときはこののぼりが街のあちこちに立てられます。
立てる人も大変だと思いますが、事故の防止に、注意喚起にこののぼりが役に立てばいいと思います。
赤という目立つ色なのでとてもよく目立つと思います。
お店の宣伝だけでなく、このような公共の安全にのぼりが使われているんだなぁと思って書きました。
印象に残ったのぼりはガソリンスタンドののぼりです。
冬の景色にぴったりあった「オイル交換」というのぼり。ちょうど車のオイル交換をしたかったので目に留まったと言っても間違いではありません。
人間なにか欲しいとかやりたいとかいうことがあるとそれに関する情報に目がとまるようになるものだと思います。
青い地に黄色の文字で「オイル交換」と書き抜いています。
意外と青に黄色って目立つと思います。添付の写真のように3本同じのぼりを並べています。
ついついガソリンスタンドに入ってしまいたくなるようなのぼりです。
北海道登別の温泉に行って来ました!そこで これぞ北海道!ってのぼりがありました!おみやげで有名 わかさいも を  売っているわかさいも本店ののぼりです。2月ということもあり風と 雪 がすごくって うまいこと 撮れていないっていうのも又 北海道らしいかな?
こののぼりは全部で5本あるんですが すべて完璧にまっすぐに映すのはちょっと大変です!天下一品ってみえますか?ほんとうにそのとおり わかさいもは 美味しいので ぜひ食べてみて欲しいです!この のぼり 毎回っても 新しいって感じがするので 季節ごとにかえているのかな?気になると事です!
世田谷区というとセレブとか都会的とかの
イメージが強いと思うのですが
世田谷区は東京23区の中で
練馬区に続いて第二位の農地がある区です。

世田谷区大蔵という地名がありますが
そこの地元で育つ『大蔵大根』という大根があります。

世田谷トラストのお祭りに野菜を売っているブースが
ありました。

そこに地場野菜である『大蔵大根』の のぼり が
立ててありました。

野菜をイメージした緑、文字を青にして、白く枠取りしていて
大根の白さがきわだつようなデザインでした。

緑色が多いのぼりだと、野菜がみずみずしいような感じを
受けます。
やはり野菜には緑色をした物が多いからでしょうか?
しかも黄緑色に近い緑の方が新鮮さが出ています。
その朝に取った真新しい取立ての野菜のインパクトが
強まります。
私仕事場の最寄の駅のそばに、ちょっと不思議なのぼりが立っているお店がある。
実は、そのお店が出来たばかりのときに一度入ったことがあるのだが、最近、新しいのぼりが立ったのだ。
そのお店は、釜めしやなんです。
私が初めて入ったときは、釜めし+飲み屋と言った感じだったんです。
たしか、そのときは上りはなかったんですよね。
それが、最近になってのぼりが立って、釜めしというのぼりと、ジンギスカンと言うのぼりの2本が立ったんです。「は、はい?」『釜めしとジンギスカン』そんな組み合わせのお店は、聴いた事がない!って思って、また入ってしまったんです。 なるほど、釜めしとジンギスカンがうかどうかは別として、ジンギスカンは、たしかに旨かった。
この店にとっては、ジンギスカンもお勧め料理なわけなんですね・・・
たしかに、お酒(ビール)を飲みながらジンギスカンと言うのはおいしいもんね。
のぼりの意外な組み合わせで、思わずひきつけられてしまったお店です。
インターネットで検索して調べるのもいいけど、はたはたとはためくのぼりのメッセージは、お店を探して、そこを通っている人には強烈なインパクトがありますからね・・・
私が会社に出勤する道中の駅までの途中のビルに、のぼりが立っている。
某不動産会社ののぼりで、キャラクターにミスタードーナツやパイロットのコマーシャルでお馴染みの相武紗季を起用している。
今や女優として、アイドルとして、CM界のプリンセスに上り詰めた。
兵庫県は宝塚出身の彼女に親近感を覚えると共に、デビューの可愛さから、大人の女優へ転換しつつある彼女を暖かく見つめている。
そとて、毎朝こののぼりに向かって頑張れよと声をかけて出勤している。

とても印象に残ったのぼりがあります。
友人と一緒に歩いていたときのこと。
突然、彼女が私の袖をちょんちょんと引っぱりました。
「何?」と聞くと・・・・・無言で脇にあったのぼりを指さして一言。

「うどんに見えた(苦笑)」

言われて私も見てみたのですが、普通に「うドン」と読みました(笑)
でも「ん?何で『う』だけカタカナじゃないんだ?」と気づいて、真相にたどり着きました。
実際はのぼりがうドンではなく、ラドン。
岩盤ラドン浴ののぼりだったのでした!
風が吹いて裏返しになっていたので、余計に勘違いしやすくなっていたんですね〜。
ウッカリ!
でも筆文字風だとどうしてもカタカナよりひらがなに見えちゃいますよね(笑)
・・・・え? そんなの私だけ??

わたしは飲食店の「のぼり」は好きなので良く見てしまうほうなのですが、今日は特に見入ってしまった「のぼり」の写真を載せます。
近所にある海鮮料理屋さんの「のぼり」のようにシンプルであっさりしたものが元々は老舗的な感じがして好きです。
でもその横にたまに出る、生ビールの「のぼり」にもひかれてしまいます(笑)
老舗の「のぼり」には人をひきつけて癒してくれるような感じもありますが、今回の写真の「のぼり」のように目立つ「のぼり」もとても印象に残るし、「のぼり」の文字につられてお店に入ってしまう人も多いのではないでしょうか。
「のぼり」は」本当に広告宣伝効果があると私は思います。

先日、富士吉田にドライブへ行った際に立ち寄ったお店

富士吉田うどんです。

のぼりについて、、、
 
店の入り口には「吉田のうどん」と書かれた幟を出して

います。

よく見ると「のぼり」には

おいしい水と伝統が生んだ味
吉田のうどん
富士吉田市の名物、富士吉田市観光協会推せんの店

と書かれています。
 
面は、、、

とにかく「コシがある」のが吉田うどんの一番の特徴で、

初めて食べた時の私の印象は「麺が固く太い」。

食べるのに疲れるくらいです。

うどんは喉越しの良さがポイント、といういわゆる讃岐

うどんとは対極をなす、コシがあって、硬く、食べ応え

がある麺が一番の特徴でしょう。

また、コシの強さは店によってそれぞれなので自分好み

の麺をみつけるのも吉田うどんめぐりの楽しみの一つです。

 住宅メーカー,「セキスイハイム」の,のぼり。
 我が家も同社で建築したので,応援したくなる。今もモデルハウス公開の広告があるとよく行くが,展示場でこののぼりを見ると,愛着を感じてしまう。
 特に,モデルハウスが建ち並ぶ展示場ではのぼりがずらりと建つ。
 お目当てのセキスイハイムは?と探す時,このオレンジと,もう1種,ブルーののぼりを目印に車を走らせるのだ。
 今日も1棟,見学してきた。
 なかなかセンスがいい家だった。
 当分,モデルハウス公開にのぼりを目印に行くことが多くなりそうだ。いつ見ても,新しいピンとしたのぼりでいい!!
写真は、私の近所のとある外国車のディーラーさんののぼりです。
ちょっとおしゃれでしょう?(笑)
さすが、その辺ののぼりとは違って、本当にセンスがあります。
外国資本だからかもしれませんが、デザインもシックでこっていて、とても展示してある車にマッチしているんですね〜。
だからついつい、中に展示してある自動車も「どんな感じなのかな?」って、見てしまいました(笑)
やっぱり、のぼりも本当、センスがいいとすごく目立ちますよね!!
私が印象的だと思ったのぼりはコンビニエンスストアにあったものです。
色彩が鮮やかで、すぐに目に付きました。
本当に綺麗ですよね〜。
ちょっとした芸術だなと感じました。
広告効果が十分あるというのも解ります。

のぼりは恵方寿司の広告のもので、ついついそのコンビニに入ってしまいました。
一日早いですが太巻きを購入しました。
どうしても食べたくなってしまったのです。

それにしてものぼりって探してみるとそこらじゅうにあるものなんですね。
そしてのぼりを見るととても興味が湧いてきます。
東中野の駅を降りてすぐのところで、いきなり目に入ってきたのが、皆さんご存知のケンタッキーフライドチキンの、新製品&期間限定の商品粗挽き黒胡椒チキンののぼりでした。
ちょうどお昼時で何を食べようかと周りを見渡していたところに、食欲をそそるチキンの写真入ののぼりが立っています。
早速お店へ入って黒胡椒チキンを頼んでしまいました。
他にもこののぼりを眺めて店に入って黒胡椒チキンを頼むお客様がいてなかなかの集客効果かもしれません。
駅の近くなどの人ごみの場所でもなにげなく目に入るので注目を集めやすいのでしょうね。

わたしの家の近くには、おいしそうなお店があります。
そこは個人で経営している、関西風のお好み焼きの小さなお店。
外観は、昭和によく見られたレトロな駄菓子屋風をイメージしていて、
その時代の古ぼけた木の電信柱や、
ボンカレーの看板、ビン入り牛乳の看板などが
オブジェとして飾られています。
そして、その横にはこののぼり。
のぼりは不思議な力を持っているとわたしは思います。
こののぼりが風にはためいているのを見ると、
湯気の立ち込めているお好み焼きが食べたくなるんですから。
そして、のぼりはその商品のイメージを膨らませてくれ、
たった何文字かの言葉や文章のみで、
特徴をずばっと表現してくれる。
のぼりはそんな宣伝効果の高いメッセンジャーだと思います。

お店が立ちならぶ商店街で、パッと目に引くオレンジ色の隠れ家的居酒屋さんの、のぼりです。
その色とは反対に文字がとても細くて、ヒョロッとしたスマートな印象ですが
逆に何が書いてあるんだろう?と近寄ってみたくなるのです。
そして、よく見ると”隠れ家”という印象も、もちつつおしゃれな都会的な雰囲気が漂っています。
まず、色で引きよせられ、よく見てみると一段と入ってみようかと興味をひかれるのぼりではないでしょうか。
最近はどこでも見かけるコンビニですが田舎道にたなびくおでんののぼり、田舎ですのでお店などは滅多に見かけません。遠くにいても、のぼりの存在がよくわかります。長距離運転をしていて、コンビニを見つけるとほっとします。たくさんの商品を並べるように、おでん、おでんとのぼりであたたかなおでん、寒い日にはたまりませんね!商品の存在感と目立つのにはバツグンの宣伝力があるようです。季節によってのぼりの品目もかわりますが、寒いときはおでんのなまえいりのぼりがコンビニの存在と暖かさを感じます。

この写真は、大阪の食道楽の前で写真を撮ったときに写っていたのぼりの写真です。のぼりは、飲食店なんか、特に人ごみの多いところにある飲食店によく合うと思いますよ。
本来、のぼりって、祭りの時の夜店がよくしていますよね。なんとなく、楽しい祭りをイメージしないですか?
私は、のぼりと聞くと、祭りってイメージが強いです。だから、人ごみの多い商店街なんかのお店の前にのぼりがよく似合うイメージが強いです。
他にのぼりというと、スポーツの試合のイメージがあります。スポーツの試合になると、応援が行われますが、応援の時には、大概、のぼりが準備されていて、後ろに貼り付けられています。まっ、これも、人がたくさん集まる場所ですよね。
結局、のぼりって、人ごみによく合うって感じじゃないでしょうか?人がいないところで、のぼりを出しても、誰も見ないから、人のたくさんいるところでしかのぼりを見ないので、そんなイメージが定着するのかもしれませんが・・・・。

「みんなでつくろう安全な町」ののぼりを見かけたことはありませんか?私の今住んでいる所は数年前は治安がとても悪くて、転入者の少ない町だったそうです。田舎なのでコンビニなどがあれば若者が入口の前にたむろって座り込むぐらいの酷い町だったそうです。
それを選挙で当選した市長が、安全な街づくりに力をいれて取り組み待ちのあちらこちらに街灯を設置したり、町を上げてのパトロールと声かえ運動を行って今までにない、挨拶のある元気な町に変貌したそうです。それからは治安もよくなっているのですが、当時の運動は今も続いているそうです。

大阪で印象的な「のぼり」のお店と言えばココです!
道頓堀の「くいだおれ」

この間、前を通りかかった時に
「秋鍋祭り」の真っ最中でした

地方の人か?関西の人か、解かりませんが
けっこう「のぼり」と人形の前に、人だかりが出来てて
お客さんも多かったですよ

お楽しみ鍋とか
関西風すきやきとか
てっちり
しゃぶしゃぶ
カニすき
ちゃんこ・・・と
とにかく、色んな種類があって、どれにしようか、かなり迷います

でも、秋といえば、やっぱ「すきやき」かな〜

大阪の「のぼり」って、デザインも派手で目立つ上に
とにかく、これでもか!って感じで
たくさん飾ってるので
歩いてても、キョリョキョロしてしまいます
とにかく「のぼり」がカラフルな、賑やかで、楽しい街です!

私は、結婚してからずっと田舎で暮らしています。
正直、田舎ってのほほ〜んとしていて、あまりインパクトのある物って
少ないのが現状です。

早速、何か印象に残るようなのぼりはないかと捜してみました。
そして見つけたのが、こののぼりです。
近所のホームセンター・コメリで見つけました。
「収穫期払い」の文字に、しばらく考えてしまいました。
こんな支払いの仕方って、都会ではありえないですよね。
田舎で農作業に従事している人が対象だろうと思います。
近所の広大な田んぼを眺めながら、確かにこの近辺のホームセンターで
売られている物は、都会のホームセンターとは一味違う物が多いなと思わ
ざる得ません。
これは田舎ならではの、のぼりではないかと思い紹介させて頂きました。

 

最近、町を歩きながら、
健気に風にはためく、のぼりに目が行くことが多くなりました。

そうやって、のぼりに目がいくようになると、
まるでのぼりフリークのようになってしまい、
町には実に様々なのぼりがあることに気付きます。

のぼりと聞いてまず思い浮かんだのが、食べ物屋さんののぼり。

だけど町を歩いてみると、レンタルショップから、ハンコ屋さん、
クレジットカード、自転車屋など、のぼりがない店が殆どない。

そのなかでも、印象に残ったのが、
この間東京に今年初めての冬が降った寒い日、
ファミリーレストランの前で見た「塩ちゃんこ鍋」ののぼり。

まるでイソップのキリギリスのように、
ふらふらとのぼりに惹かれて、
塩ちゃんこ鍋に体の芯から、あたためて貰いました。

のぼりってのは、看板ほどの経費がかからなくて、絶大なアピール効果があり、お店としては最高だよな。最近見かけたのは、画像の「ヤマハボート教室」の、のぼりなんだが、このお店の看板は、一体なに屋なのか分からないが、ボート教室ののぼりのおかげで、「ボートの受付をしていること」「海や水関係のお店であること」など、名前やお店の外観だけでは分からないような情報が、こののぼりによって得られるし、お店側としてもアピールできるんだよな。お祭りや、お相撲さんの場所が始まるとのぼりを立てたりするが、ああいったものも、その期間に何が行われているかってのを把握する事が出来る。
アピールと情報を一手に引き受けるんだから、タダの布だと侮れないぜ(笑)

中華まん、中国製ではないでしょうね

昨日は、帰宅途中で、寒く、小腹がすいたので、コンビニの「のぼり」につられて、ついつい、店内に入ってしまった。

中華まん、肉まん、あんまん、カレーまん、ピザまんなどがあり少し迷ったが、「のぼり」を思い浮かべ、中華まんを頼んでしまった。

何も考えず、食べてしまったが、食べ終わってから、中国産の毒餃子が話題になっていることを思い出した。食べた中華まんは何処で作ったの??。もしかして中国製だろうか・・・・

コンビににはたくさんのきれいな「のぼり」が立っていますね。この「のぼり」に引かれて、入店してしまった失敗談です

2月3日は「恵方巻き」に決定です。

皆さんは、恵方巻きを食べる習慣ありますか?
節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶりするのが習わしとされる、関西の行事ですね。

わたくしの地方では、このような習慣はなかったのですが、10年ほど前から、コンビニの「のぼり」でみるようになりました。

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。ついつい「のぼり」に引かれて入ってしまうこともあります。
街角には「のぼり」がたくさんたなびいていますが、広告としてすっかり定着しました。でも、古くなってくすんだ「のぼり」は少し見苦しいですね。

コンビニの「のぼり」はいつも真新しいと思います

今日は、愚妻が不在で、自分で夕食の準備をしなくてはいけません。
何にしようかと迷っていたら、本日の夕食にぴったりの「のぼり」が目に入りました。コンビにで、小さめの弁当と「のぼり」にあるおでんに決定です。

おでんの中ですきなのは、「餅きん」は欠かせませんね。あと、巨人・大鵬・玉子焼きの世代ですので、ゆで卵も欠かせません。カロリーの取りすぎに注意しなくてはならないので、こんにゃくも必須です。でも、ビールも購入するので、焼け石に水かも・・・・

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。かなり目立ち、ついつい引かれて入ってしまいます

近所だとここが美味しいよとか、あそこはいつも行列ができているよなんて情報が入ってくるので、それはそれで重宝するのですが、

出張先や旅行先でいざ食べ物屋を探そうとなると、
予備知識なんてないものですから、店を決めてない時なんて、
直感で入っちゃいます。

そういうときにやはり「のぼり」があると、すぐ目にとまっていいです。

私の場合、この頃寒くて、あったかいうどんが食べたいなぁなんて思っていたところに
この登を発見。
しかも大好きなカレーうどん。
入るしかないでしょう!
ということで美味しくいただいて参りました。

やはりこうやって遠くから見分けられるのもいいですよね。
凝った内容の「のぼり」が増えた中で、「ひものや」とだけ書かれたのぼりの店は、とても印象的でした。
観光地というには少しさびしい場所に、「おみやげ」「ひものや」「おちゃあります」と並んでいた。
ほんとうなら、工夫した言葉を入れたのぼりのほうが良いのだろうに、「ひものや」と堂々と描かれてしまって、思わずその店に入ってしまった。

中には、ほんとうに「ひもの」しかおいていない。
奥に生簀があった気がするが、それも定かではない。
なにせそこは「ひものや」なのだ。

海に真近い場所だった。波打ち際からの海風なのか、干物のにおいなのかわからなくなってくる。
嗅覚に飛び込んでくる潮のにおいが、店主のエプロンからも感ぜられる。
堂々と、絶対的に自分に自信を持っている店主。置いてある干物に自信を持っている店。
その店主に、「ひものや」だけ書かれたのれんは、よく似合った。

山の中にある遺跡。
岡山県の熊山遺跡を訪れた時に発見したのぼりです。
遺跡自体は、山の上にあって普通乗用車でも登るのがやっとのところ。
あまり知られた遺跡ではないのですが、石で組み上げた神殿のような不可解な古代遺跡です。
その遺跡の隣にある公民館のような建物の中で、こののぼりを見つけました。
誰に見られるわけでもなく、ひっそりと立っているのぼり。
きっと訪れる人々をここでずっと見守ってきたのだろうと思うと、なんだか遺跡の観光大使に思えてきた!そして、こんなのぼりを作ってこの遺跡をアピールしようとした人がいるってことに感動!十分宣伝の役割を果たしていると思いました。

「のぼり」といっても色んな「のぼり」があります。

道端やパチンコ屋さんの前に立ててある宣伝用の「のぼり」
「こいのぼり」も、「のぼり」の一種ですね。

でも、一番かっこいいと思うのが大相撲の時に立てられる力士の「のぼり」です。
力士の名前が大きく書いてあり、力士同様に大きい「のぼり」です。
何本もの「のぼり」が風に揺らぐ姿は壮観ですね。
相撲を見に行く途中に、その光景を見ることができます。

その光景を見ながら相撲を見に行く時は、自然と気分が盛り上がりますね。

それがしはパチンコ・パチスロをよく打ちますので,パチンコ店ののぼりというのは大変に気になるところです。一昔前ならば,出ます・出しますというタイプのものが主流でしたが,最近はある特定の台ののぼりや,その店独自のイベントに特化したのぼりが多く見られるように感じます。写真は,人気のパチンコ台,三洋物産の海物語シリーズのものですが,こういうのぼりがありと,この店は海物語に力を入れているな,とか海物語のイベントをやっているな,ということがすぐにわかります。出ます・出しますだけでは,具体性に欠けると言わざるをえないわけで,どういう台が,どういう状況なのかということを周知し,,あるいはもっと基本に返って,どういう台を設置していますというアピールにもなっていると思うのです。
あれは去年の端午の節句のときのこと。
孫たちに、こいのぼりのケーキを買ってあげました。

男の子たちですから、大きく元気にたくましく
育って欲しいと思うのは、ばあばの常というもの。
「元気いっぱい」な感じのするケーキを選ぼうと
お店のショーウィンドウを、のぞきこんでおりました。

すると「日本一」ののぼりが目にとまりました。
金太郎さんが、ケーキの上に乗っています。
その手には、爪楊枝にシールをはられた
「日本一」ののぼりです。

もしかすると、日本一小さいのぼりかもしれませんね(笑)

でも「日本一」なんて、とっても縁起が良いでは
ありませんか。
のぼりにつられて、その金太郎さんのケーキを購入
しました。
もちろん、孫たちも大喜び。

ケーキはとても美味しくて、あっと言う間になくなって
しまいました。
でも「日本一」ののぼりは捨てがたく、孫は今でも
たいせつにとっておいてくれています。

今日は、孫から特別に借してもらって記念撮影。
お芋も「日本一」になりました。

足をとめる、あるいは視線をとめてしまったのぼりです。リラックマです。去年の秋でしたか、コンビニの「ローソン」にて、「秋のリラックマフェア」というものがやっていたのですね。まあ、ローソンでは毎年のようにやっておるわけなんですが、自分はリラックマが大好きなもんですから、早速店内へ。いそいそとリラックマグッズを物色して、「リラックマだんご」なんてものを買ったりしたわけなんです。

少なくとも宣伝ツールとして、私に商品を購入させるだけの効果があった、と。。いつも通っているコンビニですから、普段と違う物体がお店の前に置いてあると、違和感といいますか、思わず印象に残してしまうのでしょうね。あなどれませんヨ、のぼり効果。

私は、日頃から、いつも目にとまるものといえば、古風な和ものが大好きです。

老舗の和菓子屋さんの、白地に墨で書いたような文字が、力強く、風にはためいている「のぼり」も、気に入っています。

その「のぼり」には、地元の熊本城の有名な武者返しと呼ばれる石垣のイラストが入っています。

何で、その和菓子屋さんの「のぼり」に武者返しが書かれているのかというと、甘味をおさえたあんをパイで包んだ武者返しというお菓子があるんです。

お店の前を通る度に、その「のぼり」を見ると、私の大好物の武者返しが食べたくなります。