
宅急便ののぼりはよく目につくが、
みかんのロゴがついているのは見たことがない
みかんの産地へ行くと、
なんとみかんがつく宅急便ののぼりが目に入った
珍しいと思いつつ、写真を撮った
そこで、おいしいみかんも頂いた、
産地だからといって、新鮮なみかんを農園からとってすぐ食べれるのが、
冬の一つの楽しみだとおもう
私も早速、みかんを1箱買って、親戚に送った
新鮮なみかんが届いて、喜んでくれた
宅急便にもありがたいだ、
一日で愛媛から千葉に送ってもらって、
新鮮のままでみかんをいただけた
宅急便、ありがとう

なにより、あの見た目で分かるあのつやが自慢のうどんののぼりを紹介します。
ベースの色は緑。そこに白い文字で「手打ちうどん」と大きく豪快に書かれているのぼりです!
一目見れば、地元の人は「あ、うどん屋さんだ〜」と思うようなそんな地元には有名なのぼりです!!
二百年の伝統の技をずっと引き継いできたものなので、やはりのぼりもずーっとそれみたいです。私も引越しをしてきてから、うどんが大好きになりました!

1月12日。
こんな「のぼり」を見つけました。
場所は埼玉県本庄市。
私は「つっこみ」と読んでしまい、思わず立ち止まってしまいました。
正確には画像の通り「つみっこ」と書いてあります。
そして下には「母の味」とかかれ、優しそうなお母さんの絵が描かれています。
のぼりに惹かれて思わず立ち寄ってみると
「つみっこ合戦」というイベントが行われていました。
「つみっこ」とは「すいとん」のことで、この地方では「すいとん」のことを
「つみっこ」と呼んでいるそうです。
実際に食べてみると、沢山の野菜が入っていておいしーい。
しかも10数種類の「つみっこ」がありました。
この日の天気はあいにくの雨でしたが「のぼり」に目を奪われたことで
とってもおいしい1日を過ごすことができました。

メニューはカレーだけなのに、よく毎回のぼりのネタがあるなと感心します。
1本だけでなく何本も立っているし、交差点の信号待ちのときに目につくから効果倍増です。
最近この近くにインドカレー屋さんができてそちらも気になるのだけど、やっぱりのぼりのインパクトには負ける感じ。
子供がもうちょっと大きくなったら、のぼりの文字も読めるようになるでしょう。
「カレーたべたい!」って言われたら、つい入ってしまいそうです。

入り口壁面に、所狭しと貼り付けられたディスプレイになっていて
かなり気になってはいるのだが....。
のぼりって 日本独特の宣伝ツールなのだろうか?
あまり、海外ではお目にかかった記憶が無いのだが....
戦国武将のいざ!出陣のときも背中にくくりつけて、走っていくが、欧米の兵士は
そんなのつけてはいなかった気がする。
廃れないでいて欲しいアイテムの1つかな。

今日は、いつもお世話になっている自動車修理工場に、愛車のブレーキオイル交換にお邪魔しました。
昨日は、今年初めての雪が降りとても寒い一日だったので、寒がりの私は、一日中家にこもってコタツ三昧。
のんびり休日を満喫――したかったのですが、
悲しいかな、365日年中無休24時間営業の主婦の私です。
三児の母業もこなさなくてはならないので、のんびり休日とは行かないのが現実ですね。
今日は、昨日の悪天候が嘘のような、気持ちの良い快晴になりました。
こんな良い天気だと、自然と気分も弾んできます。
オイル交換を待っている間、自動車修理工場の敷地を散策していたら、青空をバックにはためく「のぼり」が目を引いたので、写真をぱちりと一枚撮ってきました。
風は、さすがに凍るように冷たいです。
でもその冷たい空気の中、ハタハタはためく「のぼり」たちが、まるで空という大海を元気に泳ぐ魚のように見えました。
何だか微笑ましくて、思わず頬が緩んでしまいましたね。
中でも一番目を引いたのは、白地に黒い文字で「車検」と書かれたのぼりです。
シンプル・イズ・ベスト!
カラフルな「のぼり」の中で、そのシンプルさはとても目立って個性を感じました。
そう。
派手なばかりが能じゃない。
我が道を行くようなその「のぼり」の姿は、まるで、日々家事育児に追われる私に「がんばれ、お母ちゃん!」と、エールを送ってくれているみたいに思えました。
よし、私も頑張らなくっちゃ!
ふと、あの「のぼり」のように、自分らしさを発揮してみたくなった冬の午後です。

信号の近くにあるお店なので、信号待ちの時間に見ることが多く、ほぼ毎日、ココののぼりを見ている感じ。
この店は頻繁にのぼりを変えていて「鍋」ののぼりがかかると、鍋の季節になったんだなぁと感じさせてくれる。
今は郷土鍋の「ほうとう」「きりたんぽ」「石狩鍋」ののぼりがかかっている。
こののぼりと他の種類ののぼりが3枚ずつ。
同じ種類ののぼりがあると、さらに目立って宣伝効果が高いみたい。
立春も過ぎたし、次は春らしいメニューになるのか、次ののぼりが今から楽しみ。

私にとっての”のぼり”の効果は、
季節を感じることです。
添付した画像は、
ちょうど昨日撮影したもので、
コンビニエンスストアの、
恵方巻きののぼりです。
恵方巻きは、
節分に食べる太巻きの事。
(といっても最近になって
関西から関東に伝わってきた習慣ですが…)
他にも、
クリスマスやお正月、バレンタイン、ホワイトデー
等必ずお店の”のぼり”によって
季節を感じることが沢山あります。
季節感が希薄になってきた、
最近の生活の中で、
コンビニエンスストアなどお店の、
のぼりは季節を感じる重要なものの1つになってきています。

そして、何より興味を引かれたのが「宮崎牛をふんだんにつかった」という表現です。確かに宮崎の牛は知る人ぞ知る名品なので、それだけでも食指が動きます。ただ、それ以上に、私は九州地盤に展開しているレストランが、九州の食材を使っているところにちょっと感動を覚えました。
味には定評があるレストランのようなので、こういうのぼりを掲げると、お客としては気になって注文したくなるのではないでしょうか。

超有名なラーメン店の、のぼりです
みなさんも、見かけたことがあるのでは?
また、ファンの方も多いのでは?
職場の近くに有るんですが
店の前を通ると、週に最低でも1回は食べたくなるんですよ〜
この白地に、素朴な「らーめん」の文字が
遠くからも、ハッキリ見えて、いつも、目に飛び込んできます
ラーメンではなく、らーめんの文字に
独自のこだわりを感じます
のぼりの文字から、始めは、塩ラーメンか醤油ラーメンかと思ってたんですが
とんこつなんですよね〜
でも、ココは、文句なしで美味しいからおすすめできます
まだ、食べたことの無い方は
この「らーめん」ののぼりを見かけたら
ぜひ、一度お試し頂きたいです!


ヤマハといえば英語教室と音楽教室で有名です。今回は英語教室ののぼりを撮影しました。同じ会場で音楽教室もやっています。
小さい子供が集まりやすいようにうさぎ、さる、きりん、ひよこなどのかわいい動物の絵が載っています。
けっこう遠くからでも目立ちます。
子供のころから英語や音楽などの教育を受けさせたいと思う親たちの願いで保育園、幼稚園から小学校低学年までの子供がいっぱい集まっているようです。
のぼりが集客にとてもよく役立っていると思います。

交通非常事態って一週間のうちに死亡事故が2件くらい発生すると宣言されるそうです。
そんなときはこののぼりが街のあちこちに立てられます。
立てる人も大変だと思いますが、事故の防止に、注意喚起にこののぼりが役に立てばいいと思います。
赤という目立つ色なのでとてもよく目立つと思います。
お店の宣伝だけでなく、このような公共の安全にのぼりが使われているんだなぁと思って書きました。

冬の景色にぴったりあった「オイル交換」というのぼり。ちょうど車のオイル交換をしたかったので目に留まったと言っても間違いではありません。
人間なにか欲しいとかやりたいとかいうことがあるとそれに関する情報に目がとまるようになるものだと思います。
青い地に黄色の文字で「オイル交換」と書き抜いています。
意外と青に黄色って目立つと思います。添付の写真のように3本同じのぼりを並べています。
ついついガソリンスタンドに入ってしまいたくなるようなのぼりです。

こののぼりは全部で5本あるんですが すべて完璧にまっすぐに映すのはちょっと大変です!天下一品ってみえますか?ほんとうにそのとおり わかさいもは 美味しいので ぜひ食べてみて欲しいです!この のぼり 毎回っても 新しいって感じがするので 季節ごとにかえているのかな?気になると事です!

イメージが強いと思うのですが
世田谷区は東京23区の中で
練馬区に続いて第二位の農地がある区です。
世田谷区大蔵という地名がありますが
そこの地元で育つ『大蔵大根』という大根があります。
世田谷トラストのお祭りに野菜を売っているブースが
ありました。
そこに地場野菜である『大蔵大根』の のぼり が
立ててありました。
野菜をイメージした緑、文字を青にして、白く枠取りしていて
大根の白さがきわだつようなデザインでした。
緑色が多いのぼりだと、野菜がみずみずしいような感じを
受けます。
やはり野菜には緑色をした物が多いからでしょうか?
しかも黄緑色に近い緑の方が新鮮さが出ています。
その朝に取った真新しい取立ての野菜のインパクトが
強まります。

実は、そのお店が出来たばかりのときに一度入ったことがあるのだが、最近、新しいのぼりが立ったのだ。
そのお店は、釜めしやなんです。
私が初めて入ったときは、釜めし+飲み屋と言った感じだったんです。
たしか、そのときは上りはなかったんですよね。
それが、最近になってのぼりが立って、釜めしというのぼりと、ジンギスカンと言うのぼりの2本が立ったんです。「は、はい?」『釜めしとジンギスカン』そんな組み合わせのお店は、聴いた事がない!って思って、また入ってしまったんです。 なるほど、釜めしとジンギスカンがうかどうかは別として、ジンギスカンは、たしかに旨かった。
この店にとっては、ジンギスカンもお勧め料理なわけなんですね・・・
たしかに、お酒(ビール)を飲みながらジンギスカンと言うのはおいしいもんね。
のぼりの意外な組み合わせで、思わずひきつけられてしまったお店です。
インターネットで検索して調べるのもいいけど、はたはたとはためくのぼりのメッセージは、お店を探して、そこを通っている人には強烈なインパクトがありますからね・・・

某不動産会社ののぼりで、キャラクターにミスタードーナツやパイロットのコマーシャルでお馴染みの相武紗季を起用している。
今や女優として、アイドルとして、CM界のプリンセスに上り詰めた。
兵庫県は宝塚出身の彼女に親近感を覚えると共に、デビューの可愛さから、大人の女優へ転換しつつある彼女を暖かく見つめている。
そとて、毎朝こののぼりに向かって頑張れよと声をかけて出勤している。

とても印象に残ったのぼりがあります。
友人と一緒に歩いていたときのこと。
突然、彼女が私の袖をちょんちょんと引っぱりました。
「何?」と聞くと・・・・・無言で脇にあったのぼりを指さして一言。
「うどんに見えた(苦笑)」
言われて私も見てみたのですが、普通に「うドン」と読みました(笑)
でも「ん?何で『う』だけカタカナじゃないんだ?」と気づいて、真相にたどり着きました。
実際はのぼりがうドンではなく、ラドン。
岩盤ラドン浴ののぼりだったのでした!
風が吹いて裏返しになっていたので、余計に勘違いしやすくなっていたんですね〜。
ウッカリ!
でも筆文字風だとどうしてもカタカナよりひらがなに見えちゃいますよね(笑)
・・・・え? そんなの私だけ??