のぼり大図鑑オススメサイト

のぼり工場
屋外で周囲に広く内容を知らせたいのならのぼり。風にはためいてよく動くため遠くからでも目立ち、かつ、低価格のため費用対効果は抜群。消費者の目を引くのぼりの製作はのぼり工場にお任せ下さい。
のぼり卸売館
再販業者専用サイト。のぼりを格安で提供しています。広告代理業、ディスプレイ業、内装業やチェーン店本部の皆様はぜひ当館にお越し下さい。登録制ですが登録は無料です。

FAX DMなら、業界トップクラスの名簿件数410万件を誇るFAX DMビジネス便にご相談ください。

オリジナルTシャツの制作をお考えなら、ぜひTシャツ工場にお立ち寄りください。見積も無料です。

オリジナルTシャツはTシャツプリント工房が格安で承ります。どんなご注文でもお気軽にお申し付け下さい。

うちわは、広告効果も高く夏のノベルティグッズとして欠かせない存在です。うちわ工場では格安で制作承ります。

ステッカーの製作に特化したステッカー工場では、どんなオリジナルデザインでも高品質なステッカーにいたします。

あなただけのオンリーワンなステッカーは、それだけで注目度、ポイントともに高いです。


高級感のあるジャガード織のタオルもタオル工房では取り扱っています。

ジャガード織のタオルにまつわる思い出話を投稿して頂きました。


半天の特注でしたら半天の専門工場にお任せ下さい。
半天といえば、祭りの華!粋な男衆が揃いの祭り半天で勢ぞろいする様は圧巻です。


人気blogRankignアイコン
わたしは飲食店の「のぼり」は好きなので良く見てしまうほうなのですが、今日は特に見入ってしまった「のぼり」の写真を載せます。
近所にある海鮮料理屋さんの「のぼり」のようにシンプルであっさりしたものが元々は老舗的な感じがして好きです。
でもその横にたまに出る、生ビールの「のぼり」にもひかれてしまいます(笑)
老舗の「のぼり」には人をひきつけて癒してくれるような感じもありますが、今回の写真の「のぼり」のように目立つ「のぼり」もとても印象に残るし、「のぼり」の文字につられてお店に入ってしまう人も多いのではないでしょうか。
「のぼり」は」本当に広告宣伝効果があると私は思います。

先日、富士吉田にドライブへ行った際に立ち寄ったお店

富士吉田うどんです。

のぼりについて、、、
 
店の入り口には「吉田のうどん」と書かれた幟を出して

います。

よく見ると「のぼり」には

おいしい水と伝統が生んだ味
吉田のうどん
富士吉田市の名物、富士吉田市観光協会推せんの店

と書かれています。
 
面は、、、

とにかく「コシがある」のが吉田うどんの一番の特徴で、

初めて食べた時の私の印象は「麺が固く太い」。

食べるのに疲れるくらいです。

うどんは喉越しの良さがポイント、といういわゆる讃岐

うどんとは対極をなす、コシがあって、硬く、食べ応え

がある麺が一番の特徴でしょう。

また、コシの強さは店によってそれぞれなので自分好み

の麺をみつけるのも吉田うどんめぐりの楽しみの一つです。

 住宅メーカー,「セキスイハイム」の,のぼり。
 我が家も同社で建築したので,応援したくなる。今もモデルハウス公開の広告があるとよく行くが,展示場でこののぼりを見ると,愛着を感じてしまう。
 特に,モデルハウスが建ち並ぶ展示場ではのぼりがずらりと建つ。
 お目当てのセキスイハイムは?と探す時,このオレンジと,もう1種,ブルーののぼりを目印に車を走らせるのだ。
 今日も1棟,見学してきた。
 なかなかセンスがいい家だった。
 当分,モデルハウス公開にのぼりを目印に行くことが多くなりそうだ。いつ見ても,新しいピンとしたのぼりでいい!!
写真は、私の近所のとある外国車のディーラーさんののぼりです。
ちょっとおしゃれでしょう?(笑)
さすが、その辺ののぼりとは違って、本当にセンスがあります。
外国資本だからかもしれませんが、デザインもシックでこっていて、とても展示してある車にマッチしているんですね〜。
だからついつい、中に展示してある自動車も「どんな感じなのかな?」って、見てしまいました(笑)
やっぱり、のぼりも本当、センスがいいとすごく目立ちますよね!!
私が印象的だと思ったのぼりはコンビニエンスストアにあったものです。
色彩が鮮やかで、すぐに目に付きました。
本当に綺麗ですよね〜。
ちょっとした芸術だなと感じました。
広告効果が十分あるというのも解ります。

のぼりは恵方寿司の広告のもので、ついついそのコンビニに入ってしまいました。
一日早いですが太巻きを購入しました。
どうしても食べたくなってしまったのです。

それにしてものぼりって探してみるとそこらじゅうにあるものなんですね。
そしてのぼりを見るととても興味が湧いてきます。
東中野の駅を降りてすぐのところで、いきなり目に入ってきたのが、皆さんご存知のケンタッキーフライドチキンの、新製品&期間限定の商品粗挽き黒胡椒チキンののぼりでした。
ちょうどお昼時で何を食べようかと周りを見渡していたところに、食欲をそそるチキンの写真入ののぼりが立っています。
早速お店へ入って黒胡椒チキンを頼んでしまいました。
他にもこののぼりを眺めて店に入って黒胡椒チキンを頼むお客様がいてなかなかの集客効果かもしれません。
駅の近くなどの人ごみの場所でもなにげなく目に入るので注目を集めやすいのでしょうね。

わたしの家の近くには、おいしそうなお店があります。
そこは個人で経営している、関西風のお好み焼きの小さなお店。
外観は、昭和によく見られたレトロな駄菓子屋風をイメージしていて、
その時代の古ぼけた木の電信柱や、
ボンカレーの看板、ビン入り牛乳の看板などが
オブジェとして飾られています。
そして、その横にはこののぼり。
のぼりは不思議な力を持っているとわたしは思います。
こののぼりが風にはためいているのを見ると、
湯気の立ち込めているお好み焼きが食べたくなるんですから。
そして、のぼりはその商品のイメージを膨らませてくれ、
たった何文字かの言葉や文章のみで、
特徴をずばっと表現してくれる。
のぼりはそんな宣伝効果の高いメッセンジャーだと思います。

お店が立ちならぶ商店街で、パッと目に引くオレンジ色の隠れ家的居酒屋さんの、のぼりです。
その色とは反対に文字がとても細くて、ヒョロッとしたスマートな印象ですが
逆に何が書いてあるんだろう?と近寄ってみたくなるのです。
そして、よく見ると”隠れ家”という印象も、もちつつおしゃれな都会的な雰囲気が漂っています。
まず、色で引きよせられ、よく見てみると一段と入ってみようかと興味をひかれるのぼりではないでしょうか。
最近はどこでも見かけるコンビニですが田舎道にたなびくおでんののぼり、田舎ですのでお店などは滅多に見かけません。遠くにいても、のぼりの存在がよくわかります。長距離運転をしていて、コンビニを見つけるとほっとします。たくさんの商品を並べるように、おでん、おでんとのぼりであたたかなおでん、寒い日にはたまりませんね!商品の存在感と目立つのにはバツグンの宣伝力があるようです。季節によってのぼりの品目もかわりますが、寒いときはおでんのなまえいりのぼりがコンビニの存在と暖かさを感じます。

この写真は、大阪の食道楽の前で写真を撮ったときに写っていたのぼりの写真です。のぼりは、飲食店なんか、特に人ごみの多いところにある飲食店によく合うと思いますよ。
本来、のぼりって、祭りの時の夜店がよくしていますよね。なんとなく、楽しい祭りをイメージしないですか?
私は、のぼりと聞くと、祭りってイメージが強いです。だから、人ごみの多い商店街なんかのお店の前にのぼりがよく似合うイメージが強いです。
他にのぼりというと、スポーツの試合のイメージがあります。スポーツの試合になると、応援が行われますが、応援の時には、大概、のぼりが準備されていて、後ろに貼り付けられています。まっ、これも、人がたくさん集まる場所ですよね。
結局、のぼりって、人ごみによく合うって感じじゃないでしょうか?人がいないところで、のぼりを出しても、誰も見ないから、人のたくさんいるところでしかのぼりを見ないので、そんなイメージが定着するのかもしれませんが・・・・。

「みんなでつくろう安全な町」ののぼりを見かけたことはありませんか?私の今住んでいる所は数年前は治安がとても悪くて、転入者の少ない町だったそうです。田舎なのでコンビニなどがあれば若者が入口の前にたむろって座り込むぐらいの酷い町だったそうです。
それを選挙で当選した市長が、安全な街づくりに力をいれて取り組み待ちのあちらこちらに街灯を設置したり、町を上げてのパトロールと声かえ運動を行って今までにない、挨拶のある元気な町に変貌したそうです。それからは治安もよくなっているのですが、当時の運動は今も続いているそうです。

大阪で印象的な「のぼり」のお店と言えばココです!
道頓堀の「くいだおれ」

この間、前を通りかかった時に
「秋鍋祭り」の真っ最中でした

地方の人か?関西の人か、解かりませんが
けっこう「のぼり」と人形の前に、人だかりが出来てて
お客さんも多かったですよ

お楽しみ鍋とか
関西風すきやきとか
てっちり
しゃぶしゃぶ
カニすき
ちゃんこ・・・と
とにかく、色んな種類があって、どれにしようか、かなり迷います

でも、秋といえば、やっぱ「すきやき」かな〜

大阪の「のぼり」って、デザインも派手で目立つ上に
とにかく、これでもか!って感じで
たくさん飾ってるので
歩いてても、キョリョキョロしてしまいます
とにかく「のぼり」がカラフルな、賑やかで、楽しい街です!

私は、結婚してからずっと田舎で暮らしています。
正直、田舎ってのほほ〜んとしていて、あまりインパクトのある物って
少ないのが現状です。

早速、何か印象に残るようなのぼりはないかと捜してみました。
そして見つけたのが、こののぼりです。
近所のホームセンター・コメリで見つけました。
「収穫期払い」の文字に、しばらく考えてしまいました。
こんな支払いの仕方って、都会ではありえないですよね。
田舎で農作業に従事している人が対象だろうと思います。
近所の広大な田んぼを眺めながら、確かにこの近辺のホームセンターで
売られている物は、都会のホームセンターとは一味違う物が多いなと思わ
ざる得ません。
これは田舎ならではの、のぼりではないかと思い紹介させて頂きました。

 

最近、町を歩きながら、
健気に風にはためく、のぼりに目が行くことが多くなりました。

そうやって、のぼりに目がいくようになると、
まるでのぼりフリークのようになってしまい、
町には実に様々なのぼりがあることに気付きます。

のぼりと聞いてまず思い浮かんだのが、食べ物屋さんののぼり。

だけど町を歩いてみると、レンタルショップから、ハンコ屋さん、
クレジットカード、自転車屋など、のぼりがない店が殆どない。

そのなかでも、印象に残ったのが、
この間東京に今年初めての冬が降った寒い日、
ファミリーレストランの前で見た「塩ちゃんこ鍋」ののぼり。

まるでイソップのキリギリスのように、
ふらふらとのぼりに惹かれて、
塩ちゃんこ鍋に体の芯から、あたためて貰いました。

のぼりってのは、看板ほどの経費がかからなくて、絶大なアピール効果があり、お店としては最高だよな。最近見かけたのは、画像の「ヤマハボート教室」の、のぼりなんだが、このお店の看板は、一体なに屋なのか分からないが、ボート教室ののぼりのおかげで、「ボートの受付をしていること」「海や水関係のお店であること」など、名前やお店の外観だけでは分からないような情報が、こののぼりによって得られるし、お店側としてもアピールできるんだよな。お祭りや、お相撲さんの場所が始まるとのぼりを立てたりするが、ああいったものも、その期間に何が行われているかってのを把握する事が出来る。
アピールと情報を一手に引き受けるんだから、タダの布だと侮れないぜ(笑)

中華まん、中国製ではないでしょうね

昨日は、帰宅途中で、寒く、小腹がすいたので、コンビニの「のぼり」につられて、ついつい、店内に入ってしまった。

中華まん、肉まん、あんまん、カレーまん、ピザまんなどがあり少し迷ったが、「のぼり」を思い浮かべ、中華まんを頼んでしまった。

何も考えず、食べてしまったが、食べ終わってから、中国産の毒餃子が話題になっていることを思い出した。食べた中華まんは何処で作ったの??。もしかして中国製だろうか・・・・

コンビににはたくさんのきれいな「のぼり」が立っていますね。この「のぼり」に引かれて、入店してしまった失敗談です

2月3日は「恵方巻き」に決定です。

皆さんは、恵方巻きを食べる習慣ありますか?
節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶりするのが習わしとされる、関西の行事ですね。

わたくしの地方では、このような習慣はなかったのですが、10年ほど前から、コンビニの「のぼり」でみるようになりました。

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。ついつい「のぼり」に引かれて入ってしまうこともあります。
街角には「のぼり」がたくさんたなびいていますが、広告としてすっかり定着しました。でも、古くなってくすんだ「のぼり」は少し見苦しいですね。

コンビニの「のぼり」はいつも真新しいと思います

今日は、愚妻が不在で、自分で夕食の準備をしなくてはいけません。
何にしようかと迷っていたら、本日の夕食にぴったりの「のぼり」が目に入りました。コンビにで、小さめの弁当と「のぼり」にあるおでんに決定です。

おでんの中ですきなのは、「餅きん」は欠かせませんね。あと、巨人・大鵬・玉子焼きの世代ですので、ゆで卵も欠かせません。カロリーの取りすぎに注意しなくてはならないので、こんにゃくも必須です。でも、ビールも購入するので、焼け石に水かも・・・・

コンビににはたくさんの「のぼり」が立っていますね。かなり目立ち、ついつい引かれて入ってしまいます

近所だとここが美味しいよとか、あそこはいつも行列ができているよなんて情報が入ってくるので、それはそれで重宝するのですが、

出張先や旅行先でいざ食べ物屋を探そうとなると、
予備知識なんてないものですから、店を決めてない時なんて、
直感で入っちゃいます。

そういうときにやはり「のぼり」があると、すぐ目にとまっていいです。

私の場合、この頃寒くて、あったかいうどんが食べたいなぁなんて思っていたところに
この登を発見。
しかも大好きなカレーうどん。
入るしかないでしょう!
ということで美味しくいただいて参りました。

やはりこうやって遠くから見分けられるのもいいですよね。
凝った内容の「のぼり」が増えた中で、「ひものや」とだけ書かれたのぼりの店は、とても印象的でした。
観光地というには少しさびしい場所に、「おみやげ」「ひものや」「おちゃあります」と並んでいた。
ほんとうなら、工夫した言葉を入れたのぼりのほうが良いのだろうに、「ひものや」と堂々と描かれてしまって、思わずその店に入ってしまった。

中には、ほんとうに「ひもの」しかおいていない。
奥に生簀があった気がするが、それも定かではない。
なにせそこは「ひものや」なのだ。

海に真近い場所だった。波打ち際からの海風なのか、干物のにおいなのかわからなくなってくる。
嗅覚に飛び込んでくる潮のにおいが、店主のエプロンからも感ぜられる。
堂々と、絶対的に自分に自信を持っている店主。置いてある干物に自信を持っている店。
その店主に、「ひものや」だけ書かれたのれんは、よく似合った。